胡桃林の寝子日和。

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右が好き。
2010年 12月 03日 |
右翼とか左翼とかではなく。

ふたりで歌を歌われていらっしゃるデュオと呼ばれる方々ですと、どうも私はいつも、向かって右側の方に惹かれるようです。

記憶にある一番昔ですと、ピンクレディーのおふたりで、私はケイちゃんが好きでした。
最近では、コブクロさんでは小渕さんが好きですし、WaTのおふたりだと徹平くんが好きなんですよね。
お笑いで大好きなアンジャッシュさんでは、渡部さんが好きですしね。

ちなみに、自分自身は、相手の左側に立つ方がしっくりします(向かって右側ですねえ)。
もともと鞄などを左肩にかけるのがクセで、右側をあけておくからなのかも知れませんが、短大の時の友人がまさに私と逆で『右肩に鞄を持つから(鞄がぶつからないように)相手の右側に立つ』人だったからかも知れません。

そういえば別の話題になるのかもですが、微妙に左利きがあるらしい私は、食べる時のフォーク&ナイフがいまだに逆で、左手でナイフを持ってしまいます。
普通に料理をする時の包丁は、ちゃんと右で持ちますよ?
学生の時の体育の授業であったハードルでも、クラスメイトとは踏切足が逆だったなあ。
別に、『左利きを右に直された』という記憶はないんですが、微妙に右利きではないのかも知れません。
左利きの人って、芸術方面に秀でていると言われることが多いのですが、私も学生の時の適性テストでは『協調性がなく、ひとりで出来る芸術方面があっている』なんてずーっと書かれてたもんなあ。
芸術面で秀でているとは思いませんが、確かに協調性がないというか、大勢が集まる場所は苦手なんですよね。

…っていうのは、引きこもりがちな言い訳ですかねえ?
人と会うよりも、家にひとりでいる方が楽っていうのも、ある意味問題なのかも知れませんね…(溜め息)。
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by yuling | 2010-12-03 20:30 | 日々の徒然 | Trackback | Comments(0) |
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