胡桃林の寝子日和。

讃う可き哉、悠々自適なマイライフ in 加奈陀。 by chat(yuling)
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◆ 郵便事情。 ◆
2006年 11月 28日 |
昨日の日記に書いたとおり、雪&氷点下な気温の所為で、郵便箱のふたが開きません。
と、だんなに言ったら、職場の方が同じような状態になっていたのを、『郵便箱の鍵をライターで温めて開けた』と教えてくれたそうで。
とりあえず、1日のうちで、一番気温が高いであろう午後2時ごろに、レッツ・トライ!

チャッカマンを持って、いそいそと集中郵便受けに行きました。
が。
気温が低すぎてチャッカマンすら火がつかない!
仕方がないので、『強風の中でも火がつくライター』というものをだんなの部屋から持ち出し、再度挑戦。
温めた鍵で、凍りついた鍵穴の周りが解ければいいんですが、何度頑張っても、やっぱり、無理。
そうこうしているうちに、自分が凍りそうになってきたので、諦めまして。

で、仕事から戻ってきただんなに話したら、『じゃあ奥の手を使おう』と、メタノールを取り出してきました…。
何でそんな危険なもんがうちにあるんだ?という疑問はこの際置いといて。
それをだんなは、スポイトのような小さな容器に入れ替え、それを鍵穴の周りにかけてみたらしいんですが、『ドアそのものが凍り付いているみたいで無理』だそうで。
あー…、やっぱ、気温が上がるまで待つしかないんかー…。
そろそろ、日本から小包が届いてそうだから、『郵便局で預かってますよ』葉書が来てないか気になってんだけど。

週間天気予報によれば、週末には日中の気温が0℃以上になりそうということなので、期待したいと思います。
というかその前に、郵便配達の人も、郵便受けを開けれてないのかも…。
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by yuling | 2006-11-28 00:00 | 日々の徒然 | Trackback | Comments(0) |
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