胡桃林の寝子日和。

讃う可き哉、悠々自適なマイライフ in 加奈陀。 by chat(yuling)
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カテゴリ:おうちでごはん( 85 )
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2007年 11月 22日 |
b0090654_3311749.jpgまあまあの出来なのではないでしょうか、クロワッサン。

自分でパンを焼くようになってから、そろそろ2年半以上がたち、普通のパンならばほぼ失敗なく焼けるようになりました。
ならば、そろそろもうワンランク難しいものにステップアップしてみよう、と思いまして。
というのも実は先日、IKEAの1ドル朝食を食べに行ったんですけど、それについてるクロワッサンが美味しくなくてねぇ。
外はパリパリ中はふわふわのサクサク、というのが理想だと思うんですが、ぎゅ~っと押しつぶされてしまって中の空気がぺちゃんこになっていた感じだったんです。
で、作るのは難しいと聞いていたクロワッサンに、初めて挑戦してみました。

あちこちレシピを検索しまくり、『失敗から学びました』というレシピを発見。
手間は当然かかりますが、仕方ありません。
材料を計るところから始めて、焼き上がりまでにほぼ4時間半。
普通のパンはだいたい3時間でできますから、かなり時間がかかってます。
これでも私、途中で何度か冷蔵庫で寝かせるという時間を、生地がまだ冷たいからいいや~と省いてんですよねぇ。
恐るべし、クロワッサン。
今までは、メロンパン(普通のパンをクッキー生地で包む)が面倒だと思ってましたが、クロワッサンの手間と時間を思えばそうではないと思えるのがコワイ。
ただ、外のパリパリ感や味は良かったのですが、第1次発酵の時から膨らみが足りなかったからか、出来上がりもふっかり感があまりなく。
やっぱ途中で冷やすのを端折ったからかな~?
でもだんなには好評だったので、まあいいか。
ちなみにこれ、一口サイズでかなーりちんまいです。
次回はもうちょっと大きく形成してみようっと(次回というものがあれば、だけど)。
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2007年 06月 01日 |
b0090654_6154968.jpg韓国食料品店で、日本の青梅を見つけました。
梅だけど、『プラム』ではなく『アプリコット』なんだそうです。
そしてお酒好きの私は、これで梅酒を作ってみようと思ったわけでして。
本当は、20ドル強のでかいパックもあったけど、初めてだし、こちらのサイズを購入。
b0090654_6155928.jpg本来は、焼酎やホワイトリカーで漬けるのですが、残念ながらカナダではそれらを見たことがなく、ウォッカで代用することに。
成功するかどうかは分からなかったから、梅の量も少ないものを買ったので、これまたなかなか見つからない氷砂糖はあきらめて、普通のグラニュー糖で。
1か月置けば、飲めるようになるそうなので、楽しみです。
これがうまくいったなら、もっと大量に梅を買い込む予定なのだ♪
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大失敗。
2007年 05月 08日 |
久しぶりに、パンを焼きました。
『ブレッドメーカーにお任せコース』では焼いてましたが、帰国から戻って初めて、『形成以降は手で』です。

…で、大失敗しました。

ちゃんと形は作れたんです。
最終発酵も、うまくいきました。
なのに、なのに。
オーブンの設定を、『ベイク=オーブン』ではなく『ブロイル=トースター』にしてしまって…。
焼きの温度も合わせ、『ちゃんとブロイルに合わせたな』って確認もしてたのだ。
いやー、あんまりにも久しぶりで、頭の中がボケちゃってたのねー。
あはは。
だいたいパンを焼くときには、タイマーを10分くらいでセットするのですが、タイマーが終了のお知らせベルを鳴らす前に、『…なにか焦げ臭い!?』と気付きまして。
まあ、焦げ臭いにおいがするということは、すでに真っ黒で手遅れ状態なんですけどね。
しかも、表面は真っ黒焦げなのに、下の方は生焼けという、泣くに泣けない仕上がりとなりました。
あーあ。

ちなみにこのパンは、表面だけ包丁でこそげとって、ふつうにトーストして食べてますよ。
だってもったいないもーん。
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2007年 01月 19日 |
数ヶ月前、九州の方のお友だちが『美味しいんだよー』と紹介してくれた『柚子こしょう』。
偶然他のお友だちからいただく機会があり、はまってます。
柚子こしょうという名前ではあっても、こしょうは入っておらず、『青唐辛子とユズの果皮のペーストに塩をブレンドして熟成させた調味料の一種である。大分県特産とされ、九州北部においては一般的な調味料として知られている(by Wikipedia)』というもの。
香辛料の辛味も柑橘類の酸味も大好きな私に、これはもう、ぴったり!
鍋物のつゆやお豆腐料理など、普通に薬味を使うところをこの柚子こしょうに変えるだけでなく、お刺身にも合うし、ほかほかゴハンにちょんと乗っけてもうんま~い♪
紹介してくれたお友だちは、自分でささっと作ってしまうらしいのですが、柚子も青唐辛子もあまり見かけないカナダでは、それはちょっと難しいかな。
もしも実家の方でも買えるなら、帰国した時に買い込んでこなくちゃ!(通販という手もあるのかな?)

そして、だんなのブームは、たらこマヨネーズ。
実はこれも、柚子こしょうをくれたお友だちからいただいたのですが、歯磨き粉のようなチューブに入っていて、とても手軽に食べられるもの。
日本のたらこマヨネーズよりもやや甘味が強く、たらこ大好き、甘いもの大好きなだんなの味覚に、ドンピシャだったよう。
パスタやトーストにはもちろん、クラッカーやポテトチップスにまで、とにかく何にでもつけて食べてます。
でもこれ、カナダでは買えないのよね、きっと。
ヨーロッパのお土産でいただいたので、ユーロデリとかで(全く同じものではなくても)探してみなくちゃ~。
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中華粥。
2006年 12月 20日 |
どうやら昨日あたりから、だんなが風邪をもらってきたようで。
夕ゴハンには、ショウガをいっぱい入れた中華粥が食べたいとリクエストしてきました。
普通の日本のおかゆなら炊飯器で炊きますが、中華粥は大鍋で作ります。

とりあえずはまず、ダシを取ることから。
たっぷりのお湯に、鶏肉をドボンと放り込み、塩と黒コショウ(挽かないで粒のまま)をいれて茹でます。
ダシがでたなと思ったら、鶏肉を取り出し、洗っておいたお米にスープを漉しながら入れ、細かく刻んだ(もしくは摩り下ろした)ショウガや好みでニンニクも入れ、炊きます。
鶏肉は、食べやすい大きさに刻んでおしょうゆと胡麻油で調味しておき、炊けたおかゆにのせていただくのですが、そのままお米と一緒に炊き込んでもOK。
そうして弱火でとろとろと煮込むこと、約3時間。
美味しい中華粥が出来上がります。
お米1合が、でっかいスープ鍋からあふれんばかりの量になるというのがすごいです。
でもまあ、結局はお米は1合、あとは水なわけですから、たっぷり食べたあとでもすぐにお腹が空いちゃうんですけどね。

ちなみに、日本米を使うと、自然にスープはとろとろになりますが、タイ米などのさらさらのお米を使う場合は、米粉を少し入れてとろみを出します。
また、私は鶏肉を使うことがほとんどですけど、牛や豚でも出来ますし、シーフードが好きな人は乾燥ホタテなどを入れてもいいかもですねー。
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2006年 11月 23日 |
本日、1日中キッチンにいたような。
b0090654_13443184.jpgまず、だんなの朝ゴハン&お昼ゴハン用のパンがなくなったので、焼かなくちゃ~、と思ったものの、普通のパンじゃあ芸がない(いやパンを焼くのに芸はいらんだろう)と、先日きゃびっちが焼いてくれたビスケットに挑戦。
材料を混ぜ合わせたら、冷蔵庫へ。
いやぁ、冷蔵庫で発酵だなんて、初めてです。
ちゃんと膨らむのかなぁとドキドキしてましたが、被せたラップが破裂しそうなほどにパンパンになるくらい膨らんでくれました。
そして、ちょっと厚めに伸ばして型抜き。
レシピでは、直径5cmくらいとあるのですが、だんなのお弁当の基本はサンドウィッチなので、イングリッシュ・マフィンの大きさで。
これは、イングリッシュ・マフィンの型を見つけたときに、同じ大きさでクッキー型を一つ買っていたので、それできれいに抜くことが出来てラッキー。
さらに、今回初めてオーブン用のシートなるものを買ってみたので、それを敷いて焼いてみたら、天板にはもちろん、シートからもさらさらと滑るくらいに引っ付かず、驚喜。
こんなことならもっと早く買うんだった~っ。
ということで、焼き上がりはけっこう大きめです。

そして、ビスケットを冷ましている間に、だんなからリクエストがあったティラミスを作成。
とはいえ、これは本当に混ぜるだけの簡単なもの。
卵白、卵黄+砂糖、マスカルポーネチーズを思いっきりホイップしてから軽く混ぜ合わせ、濃いコーヒー(うちはカルーアで代用)にさっと浸したレイディフィンガー(というざっくりとしたお菓子)とを、底の広いめの容器に交互に重ねいれたら、冷蔵庫に入れて冷やすだけ。
これは、今晩だんなが学校から帰ってきたら、夜食になるらしい。

b0090654_1344522.jpgそれから夕食を作り、だんなと一緒に食べて後片付けをし、だんなが学校に出かけてから、イングリッシュ・マフィンを焼きまして。
ビスケットを焼いたときに型を取り出したら、せっかく買ったものなら使わなきゃ損でしょー、と焼きたくなっちゃいましてねぇ。
焼き立てを、湯気が抜けたらすぐに冷凍保存すれば、けっこう保つし、食べるときにトーストすれば、焼きたての風味が戻ってくるし。
前回焼いたときに買ったコーンミールも、あんまり放っておいたらもったいないし。
そんな感じで、大量、大量~♪
…焼くのはいいけど、私はあんまり食べないから、頑張ってだんなに消化してもらわないと!(え)

しかし、いくらフレーム内に収めるためだからといって、ビスケットもイングリッシュ・マフィンも、山積みするのはどうかと…。
しかも、焼いた大きさも数も一緒だから、見た目はほとんど変わんないし…。
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2006年 11月 09日 |
b0090654_102351.jpg先日買った型を使って、早速パンを焼いてみました。
ついでに、他の方のブログで、おいしそうなソーセージロールを見かけたので、ソーセージはなかったけどウィンナーを久しぶりに買ってあったことを思い出し、ウィンナーロールも一緒に。
これ全部で、1.5斤分の材料です。
b0090654_10231835.jpgウィンナーロールは、普通のバターロールのような形で、真ん中にウィンナーを入れただけ。
それでもこのウィンナーはけっこう塩味が効いているので、食べやすいです。
食べる前にトーストしなおすんですが、そのときに真ん中に切れ目を入れて、バターとかケチャップ、キャベツ炒めなんかを乗せるといいかも。
b0090654_10232991.jpgミニ型のほうは、普通に。
大きい方(写真奥、ダイソーで買った型)は形成のときにネジネジしてみました。
小さい方(写真手前)は、普通に丸い山形に。
包丁で切るよりも、手でちぎって食べたほうが美味しいかな~、というイメージで。

今回、先日卵黄を使ったときに余った卵白があったので、焼く前に塗ってみたんですが、あんまり見た目は変わんないですねー。
もっとぺかぺかつやつやになるかと期待したんですが。
塗りが足りなかったのか、焼き時間が短かったのか。
うーん?
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2006年 10月 31日 |
Happy Halloween!
今朝起きたときの気温がマイナス3℃(とラジオで言っていた…)で、晴天に恵まれた今晩はやはり冷え込みが厳しくなり、近年のうちで一番寒いハロウィーンになりそうだとか。
お菓子をくれぃ!と家々をまわる子どもたちは楽しくていいかもしれませんが、付き添う大人はちょっと可哀相かも…。

b0090654_11212648.jpgそんな寒い日には、オーブンを使うのが良きね!ということで、本日もパンを焼きました。
またもや、ちびパンです。
今回は、普通の食パンの材料で1斤分、ミニ型以外の分は、普通に丸いバンズに。
こうしておくと、だんなが仕事に行くときに、朝食&昼食用に持って行くサンドウィッチにしやすいのだ。
b0090654_11213831.jpgそして、ミニ型のほうには、チョコチップを入れたロールパンにしてみました。
生地に甘味があまりないので、こういうことをしても、重くならないみたい。
帰ってきただんなに、早速1個、ぺろっと食べられちゃいましたが、まあ、ハロウィーンだし、チョコレートでちょうどいいのかな~。
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2006年 10月 27日 |
昨日の続きで、スモークサーモンの作成です。
b0090654_7275725.jpgまずは、マリネして、しっかりと味が染み込んだサーモンを、ある程度乾かします。
べたべたのままだと、煙を吸ったマリネ液がたれたりするので、何段かにしてスモーカーの中に入れると、下の段にあるものがキチャナクなってしまうんですねー。
そして、液がたれなくなったら、スモーカー(スモーカーについては2005年7月27日の記事参照のこと)に並べて入れます。
このスモーカーは、最高6段まで、多分サーモン4尾分くらいまで一気にスモークできます。
b0090654_7282298.jpgそしてスモーカーのふたを閉じ、セットしたら、スモークのための煙作りです。
直径15cmくらいのフライパンに、ウッドチップをこんもりと入れ、弱火で加熱します。
高温すぎるとウッドチップが燃えてしまうし、かといって低温すぎると煙が出ないので、加減がちょっと難しい。
だいたい1時間ごとに、最低6回はウッドチップを入れ替え、スモークします。
b0090654_7283317.jpgちなみに、今回使ったウッドチップは、りんごの木と桜の木を半分ずつ混ぜたもの。
木によってスモークの香りが違うので、幾種類かある中から自分が気に入ったものを使い、自分でブレンドしてもOK。
もちろん、ホットスモークをするときにも使えます。
b0090654_7284732.jpgスモークは、うちのだんなお手製スモーカーの場合、これくらいのすこーしの煙がスモーカーからゆるゆると出てくるくらいがちょうどいい具合かな。
密閉しすぎると、焚いたスモークの逃げ場所がなくて、ヤニのようになってしまうのです。
もちろん、煙が出すぎても、スモークできないので、スモークしている最中は、スモーカーから目が離せません。

こんな風にして出来上がるスモークサーモンは、魚を釣ってくるところから全て自分たちでする(なんせスモーカーそのものもだんなお手製だからね)ので、お店で売っているものにも負けない味だ!と自負してます。
いいの、自己満足でも。

そしてスモークが終わったら、一切れずつ真空パックにし、冷凍保存します。
賞味期限は分からないけれど、数ヶ月は平気かな~。
b0090654_729267.jpgそして、デッキでスモークしている間中、煙たそうーにしていたたろーちゃん。
それでも逃げないあたり、『ここには美味しいものが入ってる!』って知っているのかも(笑)。
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2006年 10月 26日 |
b0090654_1145292.jpg夕べ、だんなが学校の帰り(夜10時過ぎ)に実家へ寄り、『そろそろいい感じに外が冷えてきたし、スモークサーモンを作ろう!』と、夏に釣って冷凍保存してあった鮭を2尾、もらってきました。
この冷凍が半端じゃなく、殺菌(滅菌?)できるように、かなーり低い温度なので、解凍にも時間がかかります。
しかも、たつぼんととらにょは、今すぐ日本に連れて行ってもOK!なほど魚好き。
となれば、キッチンのシンクなんかに置いておいたら、朝までに身が減っていることが確実なので、ドアを閉めることができるバスルームに一晩置いてありました。
この写真は、すでに解凍が終わった状態。
カメラを構えていたら、ちゃっかりたつぼんが入りこんできました。
私を気にしつつ、ちょっとずつ近寄ってはにおいを嗅ぎ、だんだん大胆に鼻をくっつけて、ビニール袋をぺろっ!
あー、ダメダメっ、いつぞや、生で食べて吐いたの、覚えてないのーっ!?
ソッコーで、バスルームから連れ出しましたとも。

b0090654_11453417.jpgまずは、解凍されたものを、それぞれ1/3の大きさに切り、残っている血やぬめりをよーく洗います。
そして、それぞれを3枚におろし、身に残っている骨をピンセットで取り除きます。
これがまた、面倒なのよね。
シンクや手は生臭くなるし、取りきれなかったウロコは飛び散るし。

ちなみに、別に1/3に切らなくてもスモークは出来ますが、かなりでかい(頭を落とした状態でも40cmくらいあるのだ)ので、その大きさで誰かにあげる予定があれば別ですが、普通はそれだけを一度に食べる切ることは出来ないし、スモークしてから切るよりも、切ってからスモークした方が見た目もいいので。
それに、これくらいの大きさの方が、作業もしやすいしね。
b0090654_11455048.jpgそして、きれいになった身の部分に、マリネします。
うちは、コーシャ(Kosher)という天然の塩と、ブラウンシュガーを使います。
割合は、塩と砂糖が1:3~1:4くらいかな。
グラニュー糖を混ぜるときもあるし、あら塩を使うときもあるけど、それぞれに味が変わってくるので、材料と割合をいろいろと試している途中です。
ちなみに、この写真で、1.5カップ(375ml)分くらい。
b0090654_1146536.jpgそしてこれが、マリネが終わったところ。
手ですり込むようにつけるのですが、水分ですぐに解けちゃうのだ。
漬け込む時間は、たいてい一晩。
はじめのうちは、数時間ごとに、底の方に溜まった液に満遍なく全体が浸かるよう、身を入れ替えなくてはいけませんけどね。

さー、明日はスモークだっ!

…まだ手が魚クサイけど、いつになったらこのにおいは消えるんだろう…。
魚の生臭さは、レモンの汁がいいと聞いた覚えがあったので、レモン水を作って洗ったけど、まだ取れない~。
日本の食器洗い洗剤が、レモンやライムなどの柑橘系の香りがついているのが多いのは、必要に迫られているからなんだねぇ。
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