カテゴリ:勉強中( 17 )
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2016年 09月 04日 |
私は、日本で外食をした時、会計のあと店を出るタイミングで『ごちそうさまでした』と言うようにしています。
カナダでも、和食店では同様、それ以外では『Thank you』。
で、勉強中の韓国系のお店では、どうなんでしょう?

日本語の尊敬・謙譲・丁寧とは少々違いはありながらも、もしかしたら日本よりも上下の規律が厳しそうな韓国では、目上の人に対する時と親しい友達との会話では使う言葉が変わるのは当然です。
現在の私がカナダで使えるのは、韓国系のスーパーで買い物をする時と、レストランで食事をする時のみ。
スーパーで、『〜はどこにありますか』なんて高度なことは言えない(言ったとしても返ってくる返事が理解出来ない…)ので、もっぱらレジに並んだ時にまず『こんにちは』、支払いの時にポイントが溜まるメンバーズカードは持ってますかと訊かれて渡す時に『どうぞ』、全部が終わって立ち去る時に『ありがとうございました』と、それでも少しは機会があると喜べます。
だって、レストランだと、せいぜい入店時に『こんにちは』と言うだけですからね。

北米のレストランではまず、席を案内してくださる方にお礼をいい、たいていは最初に飲み物を訊かれるので頼みます。
で、飲み物を持ってきてくださる時に、注文するものは決まりましたかと訊かれ、決まっていればそこでお願いし、迷っている時にはもう数分時間をくださいと言ったりします。
で、それを韓国系のお店で同じようにしようとしても、店員さんを呼んだり、メニューの説明をしてもらったり、そういう難しいことはまず無理で。
だからこそ言いたいのが、万国共通、最後の『ごちそうさまでした』のひと言。
『美味しかったです、ありがとう』という意味を込めて言いたいのだけれど、どうやら韓国語の『ごちそうさま』って、『奢ってくれてありがとう』という感じらしく。
かといって英語圏では普通の『ありがとう』とも違うし、どう言えば失礼にならないんでしょうねえ。

語学って、どれだけ文字や単語、発音や文法を勉強しても、『普段使える会話』って背景にある文化も学ばないと『なぜそう言うのか』と理解出来ないので、本当に難しいと、勉強すればするほど思います。
日本語の言い方ですら、ボランティア先で教えている子どもたちの、シンプルであどけない質問が、日本で生まれ育った私たちにとっては当たり前すぎて理由を答えられないことってたくさんありますもん。
だから、机上で学んでどれだけ試験でいい点数をもらっても、必要な時に実際に使えなければ意味がないですよね〜。

で、そろそろ滞在年数が20年になろうというのに、いまだに英語で四苦八苦している私が、なんでカナダでも日本でも不必要で、将来的に使うこともないだろう韓国語を習得しようとしてんだかという疑問は、ちょっと横に置いておいて。

興味を持ってそろそろ3年?
お気に入りの歌手さんたちやドラマのお歌をエンドレスで聞いているおかげで、意味は分からなくても単語としての”音”は少々拾えるようになり、以前は中国語も韓国語もその他の言葉もなんとなくでしか判別出来なかったけれど、『あの人たち韓国語話してる』っていうことは分かるようになりました。
また、いつも聞き流しているお歌でも、ふとした時に『この単語だった!』って気付くこともあり、将来的にも使う機会はないと分かっていても、新しいことを会得出来るというのは地味〜に日々楽しいし、基本的に興味のあることを勉強することは好きなので、オーライ!
人生に、会得しておいて損するものはひとつもない、と、信じてます!
…損はしないけど、無駄になることは多いかもですけどね。

…で、韓国系のレストランで食事をした後、『ごちそうさま』と言いたいところでは、どう言えばいいんでしょうねえ?
『また来ます』とか『美味しかったです』とか言うと、検索では出ていましたが、実際に普通はどう言うのか、また分からないなりにもどう言えば少なくとも失礼にあたらないのか、気になります。
探せばテキストに載ってるかなあ。
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2016年 05月 25日 |
b0090654_6261076.jpg食料品の買い出しに行き、子どもの日あたりから気になっていたよもぎを探しに、韓国系スーパーへ寄りました。
うろうろとしていたら、『何かお探しですか』と韓国語で(おそらくそういう意味のようなことを)訊かれたので、『韓国語では"ス(Suk)"というらしいのですが』と英語で答えたら、これから棚に並べるのだろうワゴンの中から探してくださいました。
米粉とお砂糖と混ぜてライスボールを作りたいのです、と説明しつつも、初めはちょっと首を傾げて分かりません、というジェスチャーをされたので、私の発音も悪いのだろうし、英語の名前も覚えて来なかったしで諦めたのですが、少しあとに『これですか?』と差し出され。
そうそうこれこれ〜♪
ちょうど石けんのお師匠さんのブログで言及されていらっしゃったこともあり、お腹は一気によもぎ餅モード。
米粉と〜もち粉と〜こしあんと〜と必要な材料も一緒に買いそろえましたさ。
b0090654_6261959.jpgで、帰宅してラベルをよく見てみたら、『쑥갓』とあり。
んんん?
確かよもぎって英語では『wormwoodまたはsagebrush』だったよな?
で、ハングルでも調べてみたら、これは『春菊』だそう。
ハングルで『よもぎ』は『쑥』の一文字だけ。
この字がつくからいいだろうと思ってたんだけど、うーん、違ったか。
確かに、色はちょっと薄いかな〜?とは思ったんですよね。
まあ春菊も好きなのでちゃんと食べますけど。
もっと大きな間違いをする前に、見た目もハングルも、もっと勉強せにゃあ…。
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2015年 10月 04日 |
b0090654_5114362.jpgちょうど今から2年前ほどから、とあるドラマ&その出演者の影響で韓国語とギターを勉強したくなりました。
元になった作品はともかく、日本では韓流ブームだともてはやされている反面、反日の言動も激しく、このブログも見られる方を限定出来ないということで、ずっと固有名を秘してきましたが。

そろそろ言ってもいいよね〜?

原作は『花より男子』という少女マンガ。
最近はその続編?が連載されているようなので、ブームの再来になる可能性もあるのかな?

連載当時からそのタイトルは知っていはいたものの、掲載されていた雑誌が主に恋愛をテーマとしたものが多かったため、『女の子は泣けばいい』とかそういう王道ものが苦手な私は、その作品はもとよりそもそもの雑誌をほとんど読むことなく。
カナダに来てからも、以前読んだものを懐かしくは思いながら、新しいものをという気はなく、好きな作者の方だけを追っかけていました。

が、なぜでしょうね?
私が好きな方って、小説でもマンガでも、遅筆というか出版頻度が低い方が多いんです。
その隙間を埋めようと、『ネットで読める”完結した作品”』をあれこれ探しては貪り読むようになり、『花男』もそのうちのひとつでした。

読後は正直『ふ〜ん』程度だったのですが、結末に納得出来なかったのでしょう、微妙にしこりが残りまして。
ワガママで横柄で自分の意思を暴力で貫こうとするけれど実は心は子どものままの純粋なセレブのお坊ちゃん主人公に、あれこれ確執も妨害もありつつ、素直さと頑固さと正義感と根性だけで徒手空拳で立ち向かうヒロイン、そしてそのヒロインを誰よりも理解し見守り助ける2番手の、まあよくある三角関係です。
基本的にヒーローが苦手な私が2番手に惚れるのは当然で、原作コミック&ライブドラマでは主人公とヒロインがそれなりにハッピーエンドという形だったのですが、韓国版では2番手にももしかしたら?という余韻を残してくれる終わり方をしていまして。
原作を読んだときから、その2番手のファンだった私は、口コミで良いと言われていた韓国版も何とかして探して見、どっぷりハマっちゃったんです。

だから、結構原作に忠実だった日本のドラマはそれなりに楽しめましたがそれだけで、逆に日本や台湾での制作から数年をおいた韓国版はオリジナル要素もかなりあり、それもよかったのかも。
そして2番手を演じられた김현중氏にどっぷりとハマり、その方がもともとはSS501というグループアイドルの方だと知ってそのお歌を聞き、ソロ活動もされていらっしゃるのでそれも探し出し。
ドラマ内の演技でも披露されていらっしゃいましたが、ギターを得意とされていらっしゃるということを知り、私も弾いてみたい、となりまして。

ちなみにグループで活動されていたのは2005年のデビューから5年間ほどで、現在はそれぞれがソロ活動や兵役などをこなされているようです。
なので、それなりに曲数はあるものの、カラオケなどでは新しい方やお歌がどんどん日本に来ているので、入っているものはあまり多くはありません。
そして先日久しぶりにカナダにもある、韓国の方が経営されていらっしゃるカラオケに連れて行ってもらったんですけど。
韓国から入ってきているカラオケだから、日本の曲が少なく、しかも選曲は私たちが小学生くらいの頃のヒット曲ばかりというのは仕方がないんですが、SS501の曲も日本のカラオケの方がこの倍以上は入っていたぞというくらいで、今でもアジアのポップチャートではトップ10に入っているほどの김현중氏にいたってはゼロ!
は〜。
今後、カラオケに行く機会があるのかどうかは分かりませんが、せめて入っている曲だけでもリストをこっそり写真に撮ってきたので、日本語のルビはないだろうから、ついて歌えるように練習しておこうかな。
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2015年 07月 14日 |
b0090654_962554.jpgしょっちゅう、とはいかないまでも、お世話になっている韓国系スーパー、H-MART
韓国語を勉強しようと意気込む以前から、日本のものもそれなりに取り揃えてくださっているので、結構な頻度で利用させていただいています。

で、たいていのスーパーと同様、レジ周りには小さな商品が並べられているのですが、その中で気になったものがありまして。
これ、パソコンでハングルを入力するための補助シールです。
日本語でなら、おそらくは『かな入力』にあたるのだと思いますが、残念ながら私は日本語もローマ字入力で、キーボード上のかなとハングルの配置が似ているのかとか、ハングルでも同様にローマ字入力が出来るのかとか、分かりません。
ただ、ラッキーなことに今使っている林檎ちゃんは、およそパソコンが使える状況の国ではどこでも使えるように言語の選択肢が多く、画面上に小さなキーボードを表示させることで、普段使うメイン言語以外でも簡単に入力出来るようになっています。

んが。
キーボードは基本的によく使うものが中心に配置されているらしいので、アルファベットと日本語のかなの並びに共通点がないように、ハングルもおそらくは同様に使用頻度での配置がされているらしく。
日々の韓単等はちっちゃな画面上のキーボードからマウス(というか私は使いやすさからペンタブ使用)でぽちぽちと打ち込んでおりますが。
…めちゃ、面倒!
事務職に従事していた昔取った杵柄で、ローマ字(=アルファベット)ならばほぼブラインドタッチが可能な私は、入力はマウスよりもキーボードの方が楽。
ということで、現在使用のUSキーボードに、ハングルを使えるようにしてしまえ!と、買っちゃいました。

しかも私は、変なところで潔癖性なのか、自宅でも実家でも、キーボードにはカバーをかけています。
まあ、爪を伸ばし気味にしているので、よく使うキーの文字が削れて消えてしまうという理由もある上、自分はそれなりに気をつけているのですが、特にだんなが使ったりする時には、ながら族なので食べカスや飲み物の雫などの残骸が残っていたりするので、そういうものに目くじらをたてることをしなくてすむようにという防御策でもありますが。
おかげで、キーボードそのものは購入時と変わらず、変色もせず、綺麗なまま。
そこにこのハングルシールを貼ってしまおうという魂胆です。
だんなが使うアルファベットは併記されているし、私もかな入力をしないのでもう何年もアルファベットのみのキーボードでも問題はありません。
数字のキーに併記される記号は、日本のキーボードとは微妙に違うようなのですが、どうやらUSキーボードとほぼ同じようです。

ちょうどだんなは不在だし、今のうちにこっそり変えちゃおうかな。
なぜだかだんなは私にベタ甘なので、本人は母国語である英語も私からすればかなり(読解力が)危ない上、日本語も不自由なくせに、私が通訳が出来るように日米の手話を学びたいとか、趣味の延長でしかないのに韓国語を勉強したいとか、今あるピアノさえも放置状態なのにギターを弾けるようになりたいとか、あれこれ無理難題も出来る範囲で叶えてくれようとするので。

私がワガママになるのはだんなの所為、ということで。
しかも、特にカナダでは、ある時に入手しておかないと次はない、という教訓があるので。
文句は言わせねぇぜ、ってな感じで、惚れたからゲットしちゃったぜ!(笑)
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2015年 07月 07日 |
勉強というほどのことをしておらず、実生活で使うことは皆無なので、進捗状況ははかばかしくない私の韓国語。

基本はとにかく、耳に慣れるのが一番だと、好きな方のお歌を聞きまくる。
好きになった方のグループが活動されていたのは実質5年間ほどだし、その人のソロアルバムもむしろ日本語版の方が多いくらいだし、出演されたドラマ等で使われたサウンドトラックなども多くなく。
それを家にいる時にはパソコンに取り込んだものを、外出時にはiPodに入れたものを、とにかくシャッフル&エンドレス。
あとは、好きになった方に惚れた大元であるドラマを何度も見直す、その方が出演された過去のTV番組を動画サイトで見まくる、くらいで。

単語は今年のカレンダーとして購入したものを、文法は薦められて入手した本をメインに、ぼちぼちと。
日常生活で気になったものを日韓・韓日辞書で調べることもありますが、なかなか覚えられず。

そんな中、先日、韓国系のスーパーに買い物に行った際、私の前にレジにいた方が韓国の人だったようで、会話も韓国語でして。
お歌ともドラマのセリフとも違いますが、意味は分からないまでも音に耳を傾けていましたら。
『멤버십 카드 주세요』
…うわあ、聞き取れたよ、分かったよ!(ハングル表記は辞書サイト使用。自分では書きおこせません…)
なんて驚くほどの言葉じゃないです、よくあるポイントをためて〜っていうメンバーシップカードを提示してください、と店員さんが言っただけのこと。
そもそもメンバーシップカードは、英語が元ですから、聞き取りやすいですし。
それでもなんだか、日々の積み重ねは無駄じゃないんだと、うれしかったです。

うん、少しずつだけど。
まだまだ、会話はおろか聞き取りさえも出来ないけれど。
まったく知らなかったころよりは一歩ずつでも近づいているようで、ちょっとうれしくなった出来事でした♪
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2015年 01月 11日 |
b0090654_5465565.jpgb0090654_5477100.jpg
毎日ひとつずつ、韓国語を覚えようとカレンダーを睨んでいます。
で、今さら気付いたんですが。

7日の単語(福)の(ポ)、1月のフレーズ(あけましておめでとうございます。)の새해 많이 받으세요.(セへ ポン マーニ パドゥセヨ)では『ポン』と発音するように書いてあるんですね。

복の後ろにあるのは많이(マーニ)、ということは、복のパッチムの『ㄱ(k)』は、次の単語の『ㅁ(m)』は母音じゃないからリンクして違う音になるということはなさそうで。
あ、でももしかしたら英語のように『m』はn音同様に使われて『po-k man-i』で『k』が消えるということかしら。
ううむ?
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2014年 12月 27日 |
b0090654_6321425.jpg今年も残りあと数日。
ということで、とっととカレンダーを来年用のものに掛けかえました。

そしてこれが、先日までの帰国の際、母が利用している宅配サービスのカタログで見つけて入手したもの。
ちょうど昨年の今ごろから始めたギターと韓国語ですが、進捗状況はイマイチ。
なので、来年こそ、少しずつでもいいから毎日やりたいなと。
b0090654_6322479.jpgこのカレンダー、毎日1つずつ単語が載っており、日本語、読み、ハングルで書かれています。
また、単語も日付けや季節に合ったものが選ばれているので、違和感なく勉強出来そう。
発音や文法などは夏に入手したテキストとCDがあるし。
さ、頑張るぞ〜。
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2014年 09月 26日 |
韓国系のお店やレストランに置いてある、無料の新聞。
毎回というワケではありませんが、気がつけばもらうようにしています。
b0090654_2211272.jpg今回はこの3種。
一番よく目にするのが左のもので、他の2誌は今回初めて見つけました。
中のセール広告から察するにおそらくは週刊なのでしょうが、A3くらいの大きさで紙も薄いながらも光沢があり、なにより全ページカラー印刷!
結構コストがかかってんじゃないかと、要らぬ心配をしてしまいます。
b0090654_22113726.jpgしかも、どれも反対(裏)側から見るとまた違った表紙があり、真ん中で上下が変わっています。
こういう印刷の仕方は日本のものやカナダのものでは余り見ない気がしますが、韓国ではよくあるものなのかしら?

ともあれ、ハングルそのものは読めても全く意味が分からず、しかもちゃんとした発音も知らないので、もらって来る意味はあるのかと疑問に思ったりもしますが。
それでもなるべく視界にハングルを、音として韓国語を身近に置いておくことにより、少しでも慣れることが出来るといいなあと期待しています。
実際、覚えた単語(特に変形しない名詞など)は、会話やお歌などの中でも『あ!』と気付くことが出来る時もあるので、全く無駄じゃない、はず?
しかし、こういうものを、せめて現在の英字新聞と同じくらいに読めるようになるのはいつになることやら…。
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2014年 09月 12日 |
b0090654_328672.jpg里帰りしていた間に購入し、船便で送った荷物が届きました。
嵩張るものや重いものがメインなので、衣類や本などがほとんどだったのですが、その中でも特に待ちわびていたのが、これ。
そう、韓国語のテキスト(CD付き)です。

カナダでも韓国語を学べるところはあると思うのですが、基本は『英語で学ぶ』という状態なので、せっかく文法的にも言語的にも日本語と似ているところが多いのにわざわざ英語経由で勉強するのもなーと躊躇していましたら、我が手作り石けんの師匠が韓国在住ということで、『お手伝いしますよ』とおっしゃってくださいまして。
そして薦められたのが、この本です。
日本の本屋さんに行けば、びっくりするくらいたくさんの韓国語の本があり、逆にどれがいいのか分からなくなりそうだったところ、ご本人が学ばれた先生の著書ということで、どういう教え方をしているか知っているので疑問点にも答えやすいかと思います、とのこと。
CD付きなので、テキストに沿って音も学ぶことが出来るし、聞いたことをハングルで書くことは出来ないまでも、言われたことを理解したり、少しでも(韓国系スーパーの店員さんとかとでも)言葉を交わせるようになれるといいなあと思います。
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2014年 06月 27日 |
外国語を習う上で、便利なのが翻訳サイト。
ある程度英語がわかるので、そういう機械の翻訳があんまりあてにならないということは重々承知してはいたんですけど。
それでも、基本的なものは頼ってもいいんじゃないかと思っていたんです。

んが。

『引っ越し』という意味の이사を、『取締役』って…。
や、確かにそういう意味もあるらしいんですけど。
ちゃんと前後に主語や述語とかを入れれば正しく訳してはくれるんですけど。
でも単語だけだと出てこないんですよねえ。
さらに『どうか』、英語ならばpleaseにあたる제발なんて、『ご』ですよ、『ご』!
確かに間違っちゃいないと思うけど、でもなー…。

とりあえずは地道に辞書で調べるしかないかな、うん。
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