胡桃林の寝子日和。

讃う可き哉、悠々自適なマイライフ in 加奈陀。 by chat(yuling)
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2007年 06月 26日 |
b0090654_12859100.jpg数年ぶりに、自家製イチゴです。
雨続きであまりお外に出なかったら、いつの間にか、いっぱい実がなってました。
小さいけど、味が濃ゆくて美味しいのだ。

でも、かなりナメクジの被害にあっていたようで、残骸が土の上に落ちててびっくり。
こんな酸味の強いものも食べるんだ~。
なるべく毎日でも観察(…)して、早めに収穫しないと。
来年は、ナメクジが来ないようなイチゴ専用のポットに移してあげほうがいいかな。
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2007年 06月 22日 |
新しく出来たストリートモールにあるインド料理のお店に行くつもりだったのが、どうやらジーンズでは入れなさそ気な高級感漂う雰囲気に負け、だけど今までに行ったことのないお店を試してみたい気分だったので、車で走っていて目に付いたところに入ってみようということにしました。
b0090654_4573089.jpg見つけたところは、ラングレー市のダウンタウンにある、The Hourglassというレストラン。
実は、ラングレー市の人気投票で、レストラン部門では何度も1位になったことがあるというところでびっくり。
b0090654_525342.jpgちょっとアンティークっぽい雰囲気と、お店に入ったとたんに香ったいい匂いに、期待は高まります。
木目調のインテリア、証明をかなり落とし、それぞれのテーブルに小さなオイルランプを置いた演出は、ちょっと特別なムードっぽくてグー。
b0090654_591616.jpgまずはスープから。
これは、Hungarian Goulash(C$4.95)という、ビーフシチューをさらっとした感じにしたスープ。
具だくさんで、味も濃すぎず、何杯でもおかわりできそうなくらいおいしかったです。
グラーシュは、ヨーロッパでは結構ポピュラーらしいのですが、国によって微妙に味やスタイルが違うので、お店によってはシチューに近い感じのものもあります。
b0090654_59322.jpgこちらはだんなが頼んだTraditional French Onion(C$5.45)。
ちょっと塩味がきつめでしたけど、玉ねぎの甘みと、キャラメライズされた香ばしさが絶妙にブレンドされてて、美味しかった~。
b0090654_5182156.jpgこれがメインの、Memories Schnitzel(C$18.95)。
シュニッツェルは、いわゆるトンカツなんですけども、日本のものよりもかなり平べったくしてあります。
そして、このお店はこのシュニッツェルが特徴なのか、普通のものから、マッシュルームやシーフードをトッピングしたものまで、ものすごくたくさんの種類があったんです。
で、私はスパニッシュソース(トマトベースのサルサのような感じ)にハムとスイスチーズが乗ったものを頼んだのですが、これがまた、でかいのなんの。
直径20cm以上はあったんじゃないかなぁ。
トッピングも美味しかったけれど、この衣が、ソースがかかっていてもアツアツのバリバリで、歯ごたえザクザクでねぇ。
付け合わせのポテトや温野菜も美味しかったけど、これを全部食べきれる人っているのかなぁと心配しちゃうくらいの量でした。
b0090654_5183641.jpgこちらはだんなが頼んだ、本日のスペシャル、Roasted beefとYorkshire pudding(C$20くらい)。
お肉はもちろん美味しかったけれど、ヨークシャープディングもオーブンから出したて!という感じで、外はカリカリ中はしっとりで、とってもグー。

いやぁ、いい店見つけたなぁ!
ほかにも美味しそうなメニューがあったから、また食べに行かなくちゃ♪
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2007年 06月 18日 |
お友だちBさんと、おデートしてきました。
彼女とは、私が帰国する直前に会って以来なので、3ヵ月半ぶり!?
しかも、5月末に彼女はお誕生日だったのですが、彼女のお仕事のスケジュール等が忙しく、なかなか会えなかったのです。

11時ごろ彼女のアパートへ行き、まずは日本からのお土産と遅れまくったお誕生日のプレゼント、そしてうちの庭に咲いていたカーラーと桔梗(?)で作った花束(でも新聞紙で包装)を渡しまして。
今回は、お楽しみ袋のように、いろいろと細かいものを用意したのですが、その中のひとつは、彼女よりも彼女のだんなさまの方がお気に召してくださったようで、『これ開けない?今すぐ開けない?』と、まるで子供のようでした(笑)。
そしてとにかく腹ごしらえをしようと出かけたのですが、あいにく行きたかったお店は月曜定休でお休みで。
そこからすぐのところにあるイタリアンベーカリーへ行ってきました。
b0090654_2171650.jpgポイント・グレー地域の、Pane E Formaggioというところです。
まず、お店の外観がお洒落!
そこだけヨーロッパの街並みから切り取って来たような、アンティーク調のデザインが素敵です。
また、内装も落ち着いた木目調で、とてもリラックスできる雰囲気になっています。
パンやパスタだけでなく、デザートやスナックなども豊富で、何度も行っていろいろ食べ尽くしたいお店です。
b0090654_2172517.jpg手前が私が頼んだサンドウィッチ(名前は小難しくて覚えることはおろか読むこともできなかった…)。
フォカッチャブレッドのような生地のパンで、ハム、チーズ、野菜などがはさんであります。
奥にあるのがBさんが買った、クリームソースのパスタ。
b0090654_2173333.jpgサンドウィッチの中は、こんな感じ。
お腹はぺこぺこだったはずなのに、半分(ひときれ)で満腹になってしまい、残りはお持ち帰りしました。
そして、BさんおススメのSweet Obsessionというお店でスイーツを買ってからアパートに戻り、私の帰国した際に撮った写真のスライド・ショーをしまして。
約800枚くらいある写真の、大半が桜と私が食べた物(…)ばかりでしたが、それでも今回はあちこちと旅行をしたので、まだ日本に来たことがないBさんとだんなさまは楽しんでくださったようです。
うん、いつかBさんご夫妻に、日本の美味しいものをいっぱい紹介したいなぁ。
お忙しい中、時間を取ってくれて、ありがとうね!(と言っても彼女はこれを読めないんだけどもさ)。
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2007年 06月 16日 |
予報のとおり、週末はどうやらお天気はあまり良くないらしい。
ということで、おとなしくおうちにいたんですが、お昼ごろからだんながカメラを持って庭のデッキでじーっと彫像になっておりました。
何してんのかな~とは思っていたら。
b0090654_283155.jpgこんなの撮っていたらしいです。
ハミングバード(ハチドリ)という、体長5cmくらいの小さな鳥さんです。
その名前のとおり、飛ぶときに羽根を昆虫のように早く動かすので、ぶぶぶぶぶぶっという音がするんです。
そしてこのハミングバードが、だんなのお気に入りらしく。
ハミングバードの主食(?)は、花の蜜。
しかも、赤い色を目指してくるので、砂糖水(水1カップに対して砂糖1/2カップ)をいれた、赤い花を模した容器をつるしておくと、こうやって飲みに来てくれるのです。
ただ、かなり動きが早いので、シャッターチャンスを逃さないように撮るのがすごく難しく、だんなも寒い中、かなーり長い間粘っておりました…お疲れさま。
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2007年 06月 15日 |
『新しくできた飲茶のお店があるから行かない?』というりのっちゃさんのお誘いで、久~しぶりに中華料理を食べに行きました。
というのも、だんなが中国系で、だんなの家族と食べに行くと絶対に中華になるので、普段は自分からはすすんで食べに行くことなんてないのですが、最近ちょっと家族の会合が少なくて中華料理を食べてなかったんですねぇ。
しかも、飲茶なんて、何年振りだろう?ってくらい食べてなかったし、いそいそとお出かけです。

お店は、Lougheed Highwayにある、Happy Valleyというところ。
まだ開店して1か月くらいだという新しさです。
集まったのは、女の子6人とお子さま3人という大所帯でしたが、りのっちゃさんが予約を入れておいてくださったので、待たずに座ることができました。
b0090654_1104244.jpgもち米で作った鶏五目ご飯を蓮(?)の葉っぱで包んで蒸したもの。
これだけでもかなりの満腹感があります。
b0090654_110599.jpg海老と帆立の貝柱の蒸し餃子。
ぷりぷり感がグーで、海老が苦手な私でも食べられるくらいの美味しさでした。
b0090654_111717.jpg左がチャーシュー入りまんじゅう、右がショウロンポウ(だったかな)。
まんじゅうはいわゆる蒸かしパンのようなもので、ふかふかほわほわアツアツの外側と、甘辛味のチャーシューが絶妙。
ショウロンポウは、外側の皮がちょっとゴムっぽいかな?とも思ったけれど、中はジューシーで美味しかったです。
b0090654_1111453.jpg手前がシュウマイ、真ん中あたりにあるのは海老餃子。
シュウマイはすごくお肉!という感じで、ボリュームたっぷり。
海老餃子は、貝柱入りのよりもさらに海老!とにかく海老!という感じで、私にはちょっと海老過ぎ(…)でしたが、シーフードが大好きな人なら絶対に気に入るくらい、中身がぎっしりぎゅうです。

実はこの後、マンゴープリンもあったんですが、私はもうお腹に余裕がなくて、辞退。
食べている途中でも、エッグタルトやパイなどを店員さんが『いかがですか~?』って持ってきてくれていましたが、そんなに食べられる人はいるんだろうか…。
ちなみに、これだけお腹を膨張させたのに、チップも込みでひとり10ドル。
安っ!
b0090654_1112274.jpgその後、りのっちゃさん宅に移動し、お喋り再開。
あれだけお腹いっぱい食べておいて、それでもちゃんとおやつを食べるあたり、女の子ってすごい(苦笑)。
カステラは、なんと、きゃびっち手作り!
カステラなんて、買って食べるものだと思っていたから、既製品に負けず劣らず、いやむしろ甘さ控えめで私にはこちらの方がおいしく思えた手作りカステラに、思わず脱帽。
そしてさくら羊羹は、きゃびっちが帰国の際に買ってきてくださったもの。
普通の羊羹は、りのっちゃさんが用意してくださったものです。
この後実は、みろりんさんがチーズケーキ(もちろんお手製)を持ってきてくださったのですが、写真撮り忘れた~ッ!
ともあれ、美味しいもので胃が倍以上に膨れ上がって、嬉しい悲鳴を上げた一日でした。

んが。
幸せは長くは続きません。
長々と居座り、さすがにそろそろお暇を…と思った矢先、車のキーが見つからない!
鞄を底までさわってもないし、りのっちゃさんがおうちの中を探してくださったけど見つからず。
もしや…と車の中を見に行ったら、助手席のシートの上にありました…。
そう、いわゆる『イン・ロック』というやつでございます。
とはいえ予備のカギなんて持ってないし、みろりんさんを一緒に乗せて来ていたので彼女の私物も車の中にあるから置いていけないしと、だんなに電話をし、だんなの鍵をバイクで持ってきてもらうことにしまして。
…ああ、情けない。
イン・ロックなんて、今までにしたことがなかったから、かなーり凹みました。
しかも、外から丸見えのところに鍵が放ってあれば、治安がいいとは言いにくいカナダですから、窓ガラスを割ってカギを取って、車ごと盗まれていたって不思議はなかったという状態だったのです。
まあ、人目の多い所に停めておいたのが幸いしたのでしょうけれど、盗難にあわなくてよかった…。
でも、結局そのせいでさらに帰りが遅くなり、家に着いたのは9時ごろでした。
みろりんさん、お送りするのが遅くなってしまって、ごめんなさい。
そしてきゃびっち、だんなが鍵を持ってきてくれるまで一緒に待っててくれてありがとう。
何よりも、遅くまで長居してしまい、りのっちゃさんにもご迷惑をおかけして、本当にすみませんでした。
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2007年 06月 14日 |
昨夜、思わぬ出会いがありました。

だんなが仕事から帰ってきた後、シャワーを浴びてから、メールのチェックをしておりました。
実はだんな、このメールチェックというものを、ほとんどしません。
1週間に1度くらい見れば多い方で、借りてる無料アカウントが抹消されるよ!というくらい放っておくことがざらにあるのです。
で、メールを開けたら、差出人と件名が日本語になっていて、私に『誰?』と聞いてきました。
普段見慣れない文字だし、んー?とよく見てみたら、なんと、だんなが10年以上前にワーホリで日本にいた時に大変お世話になったIさんご夫妻からでした!
しかも、本文を開けてみたら、『ツアーでカナダに行きます。13日にバンクーバーへ着く予定です』とあり。
13日って今日じゃんーーー!!!
と、あわてて併記されていたホテルへ電話をし、夕食後に一緒にお茶をすることになりました。
本当に、たまたま偶然だんながメールをチェックしてよかった~。
しかも、Iさんたちも、日本を発つ直前にメールをくださっており、『電話でお話だけでもできればいいと思ってたから、会えてうれしい~』と喜んでくださって。
私は初対面でしたけど、とても気さくな方で、だんなそっちのけでおしゃべりしちゃいました(苦笑)。

途中で、出かけていたT氏とBくんと落ち合って家の鍵を渡してから、Iさんたちの待つホテルのロビーへGO!
しかぁし。
せっかく雨も止んでいるしと、私たちが式を挙げた、ちょっと高い所にあるレストランへIさんを連れて行ったのですが、ここのウェイターさんの態度が悪いこと、悪いこと!
そりゃあね、着いたのは夜8時半ごろだったし、注文も決めずにくっちゃべり、しかも注文したのはアペタイザー2つとディナー一つ、そしてデザートとグラスワイン&コーヒーというものでしたけど。
だんながまず、デザートを言ってから、アペタイザーの中からも一つ注文し、夕食を食べた後だからとIさんたちはコーヒーだけでいいとおっしゃったので、『日本から今朝着いたばかりで時差ボケもあるし食欲はないんだ』とフォローしたにもかかわらず、『ここはレストランですから、まずアペタイザー(の注文)から訊いただけです』と言われまして。
なんか、感じ悪~。
さらに、私が頼んだアペタイザーが、だんなのデザートが来てもまだ貰えないから、まだ調理中なのかどうかを訊いてみたら、注文伝票の中にありません、ですと!
ちゃんと私が頼んだ時、復唱までしたのに!
ムキー!
しかも、私はワインを飲んでたんですが、だんなのデザートを持って来た時に、さっさと私の小皿やパンまでもを片づけちゃうんですよ。
私のお皿には、ナイフとフォークが『まだ食べてる途中です』という風に置いてあったのに!
なんかもう、味はそれなりだけど、こんないやいやサーブされると、『もう来てやるもんか!』って思っちゃいましたね。

しかも、結局私はパンもあまり食べられず、注文は今更もういらんよと断ったので、ワインを飲んだだけという状態になってしまい、今朝早くT氏とBくんがスミザーズへ帰るのでお見送りに起きた後、頭痛と吐き気に見舞われまして。
いやぁ、これが二日酔いっていうのか~…なんて感心する間もなく、結局2度ほどトイレで胃の中を空っぽにする羽目になりました…ああもったいない。
せっかく楽しかったIさんたちとの逢瀬に、なんだかケチをつけられてしまった気分です。
もうあんなレストラン、行くもんか~ッ!
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ニク!
2007年 06月 12日 |
昨日から、スミザーズのお友だちT氏とその息子Bくんがうちに来ています。
そして、彼らがスミザーズじゃ食べられないものを食べたい!というので、コマーシャル・ドライブにあるMEMPHIS Blues Barbeque Houseへ行ってきました。
本当はね、和食もいいな~とは思ったんだけど、Bくんがかなりの偏食気味なので、彼でも食べられそうなものがある店というと、結構限定されちゃうのよね。
b0090654_0433954.jpg右手前のPulled pork(C$13.95)と左手前のMixed greens(C$4.95)を、だんなと私で半分こ。
そして奥にあるSliced brisket(C$14.95)はT氏のです。
コーンブレッドとビーンズ、コールスローサラダ、そしてポテトサラダかフライドポテトがつきます。
ぱっと見た目はそうでもないんですけど、食べているとかなりのボリュームがあるので、2皿を3人くらいでシェアするのがちょうどいいくらいかも。
メンフィスはエルビス・プレスリー氏ゆかりの町ということで、メニューにもプレスリー氏の名前を付けたものがあります(そして内容は肉ばかりらしい…)。
味は…私にはちょーっと濃ゆい目だったかな。
ま、アメリカだし(その言い方はどうかと)。
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2007年 06月 11日 |
とりあえず、一番水量が増すだろうと言われていた週末のピーク時でしたが、ここのあたりは氾濫せずにすんだようです。
まだ水かさは多く、警戒態勢を怠らないようにとは言われていますが、洪水(&停電など)になる可能性はかなり低くなりました。
よかった~。

しかし、原因が原因であるだけに、この心配はこれからも起こりうるわけで。
堤防を高くするとか、川の浚渫をするとか、少々大規模な作業が必要なんじゃないかしらねぇ?
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2007年 06月 10日 |
b0090654_43658.jpg先日改装した池に、カスケードがつきました。
とはいえ、スレート板を重ねて、浄水システムを通して水を循環させてるだけなんですけれども。
それでも、これであまりお風呂には見えなくなったんじゃないかと。
本当はね~、ししおどしをつけたいんだけど、水の勢いがちょっと良すぎるので、カコンカコンとめちゃめちゃうるさくなりそうで迷ってます。
いっそ、水車でもつけてやろうかしら…。
ともあれ、まだまだ周囲が雑多なままなので、いろいろ手を加えねば。
早く金魚ちゃんを入れたいのにな~。
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2007年 06月 05日 |
b0090654_0562035.jpg夕ゴハンを食べた後、洪水が予想されている川に行ってみました。
これは、先日行ったレストランの駐車場からの風景です。
写真中央にある橋は、川を越えた対岸のMaple Ridge市との往復のフェリー乗り場へと続いています。
あともう少し水位が高くなれば、この橋も渡れなくなるでしょう。
また、そのフェリーも、普段は乗り場から船まで、掛け板をかなり降りるのですが、現在はもうすでに掛け板は平行に近いらしく、また、1トン以上の重い車両は乗船を断られています。
b0090654_0563057.jpgここは川沿いのDerby Reach公園のピクニックエリア。
かなり水位が上がって、ピクニックテーブルにもうすぐ水が届いてしまいそうです。
b0090654_0563887.jpgちなみにこちらが、普段のピクニックエリア。
本来は、この河原、結構広いのです。
気温はかなり低くなっていますが、その代わりに雨が降っているので、増水のスピードが速くなってしまわないかと心配です。

そして、夜、スミザーズのお友だちT氏から電話があり、彼の住んでいるあたりは、すでに浸水している家屋がかなり多いそう。
彼自身の家は、多少高台にあるそうなのですが、それでも『あと数フィートくらいなぁ』ということらしく、増水ピーク時が思いやられます。
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