胡桃林の寝子日和。

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2009年 12月 31日 |
あっという間に、2009年も最後の日。
おかしい、ついこの間2000年を迎え、コンピュータ等がおかしくなるから気をつけて、パソコンやレジなど日付が入るようなものだけでなく、アパートのエレベータなども念のために停止しますよ、なんて大騒ぎをしていたのに、あれからもう10年ですか。
もしかして、私の周りだけ時空が歪められて、他の人よりも時間が早く過ぎてたりするのかしら?

来年は、我が家のにゃんずのうち、2匹が年男&年女です(もう一匹は今年が年女でした…)。
しかも、寅年生まれで、名前もそのままズバリの『とら』がいます。
なんとなく、いい年になりそうな気がするのは、親バカに似た心情ですかね?

今年も、たくさんの人に支えられた年でした。
新しい出会いもあり、悲しい別れもあり。
笑ったり、怒ったり、泣いたり、拗ねたり、まあ、相変わらずな日々でしたが、夫婦・にゃんこともに大きな病気になったり事故に遭ったりすることなく、無事に年末を迎えることが出来るのは、喜ばしいことです。
全ての方に、ありがとうございましたと、申し上げたいです。

本年も、大変お世話になりました。
来年もどうぞ、変わらずよろしくお願い申し上げます。
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2009年 12月 28日 |
毎年恒例の、エンジェルシーフードさんの歳末セールに行ってきました。
昨年はドカ雪だったおかげで結構空いていたのですが、今年はすごく混んでました。
セールは昨日からだったのですが、初日だし日曜日だしで混むだろうと思って今日にしたのですが、いやはや、すごかった…。
でも、欲しかったもの(お刺身用のお魚とか)はしっかり買えたので、お正月らしいことはしないけど、和食を食卓に乗せることは出来そうです♪

あとはー…やっぱ、大掃除かな〜…。
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2009年 12月 25日 |
b0090654_10535386.jpg
季節のご挨拶を、申し上げます。

…乾いたらカードがちょっと歪んじゃった…。
一応上下の赤いラインは、真っ直ぐなのですが…ま、いっか。
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2009年 12月 24日 |
b0090654_1022064.jpg本日は、宿題を片付けていました。
というのも、来月はじめに、ボランティアですが、書道の指導を引き受けることになりまして、そのためのお手本をお願いしますといわれていまして。
こちらに住んでるお子たちのレベルがどれくらいか分からないこともあり、文字選びにはちょっと苦労しましたが、ま、こんなもんかなー、という感じで、書いてみました。
半紙ではありますが、書き初めということで、お正月らしい言葉で、なおかつ、幼稚園児〜小学校高学年までの子たちが書けそうなもの…うーん、もっと簡単なものや難しいものも、要るのかなあ。
高学年の子でも簡単なものしか書けない(知らない)かもしれないし、低学年の子でも漢字を知っていたりするとは思うのですけど、自分が子どものころはかなり文字を知っていた(活字中毒のハシリですな:苦笑)ので、よく分かんないんですよねぇ…。
こういう文字もいいんじゃない?とか、この言葉は止めた方がいいよ、なんてご意見がありましたら、ぜひ、ご一報くださいませ。

ちなみに、師範の免許をいただいてから10年以上経ちますが、朱墨(手本)を書くのは、なんとこれが初めて!
いやあ、自分の字なのに、朱色で書かれてると、それなりに見えるっていうのは、錯覚ってすごいかも〜(苦笑)。
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2009年 12月 23日 |
b0090654_4212690.jpg実家から、どんぶらこっこと船便経由での小包が届きました。
伝票にまで『Heavy』と書かれてしまうような中身は、本、ホン、ほん!!!
…や、確かに、読みたいものがあったので、『中古でいいから』と頼みました。
でも、でもね!
頼んだものと同じくらいの量で、予想しなかったものも入っているんですけど!?!?
ちなみに、頼んだものは、写真真ん中&右の山、分厚いものでは(文庫サイズで)5cm以上あるという京極夏彦さんのシリーズです。
確かに、京極さんの本を紹介してくれた友人は、『通勤の電車の中で読もうと思ってもカバンに入らないくらい厚い』と言っており、それなりの覚悟はしていたんですが、いやはやこれほどとは…(絶句)。
しかし、これだけの量を目の当たりにして、うっかりうれしくなっちゃう私はやっぱり、活字中毒者なんでしょうねー…。
親父さん以外は、置き場所に困るくらい本を買っちゃう(置き場所に困るから図書館に通うという人もいましたが)家族の中で育ったので、配偶者にも(SFとファンタジーが主ですが)かなりの読書家を選んだというのは、当然の帰結だったのかも知れません(苦笑)。
ということで、読書『週間』なんて短い期間では、さすがの私でも読み切れなさそうなので、読書『月間』に突入です♪
日記の更新が滞ったら、『ああ、あの大量の本を読んでいるんだな』と思ってくださいね〜。
ご興味のある方には、(私が読み終わった後でよければ)お貸ししますので、ご連絡くださいね。
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2009年 12月 22日 |
本日は、お友だちのきゃびっちとおデートです。
先日お誕生日を迎えられた彼女にプレゼントを差し上げるのと、クリスマスのギフトを渡すのと。
ちょうどだんなさまがお休みだとおっしゃるので、息子くんをだんなさまにお願いし、久しぶりに子どものいない、女ふたりでのお出かけです。

まず向かったのは、リッチモンド市にある『凡く〜ら 〜BonQuLa〜』
私は大好きでもう何度も行ったのですが、きゃびっちはまだ未体験だというので、そりゃもう連れて行かねば!と車を走らせまして。
私たちが着いた時には、ビジネス関係の打ち合わせっぽい4人組とアジア系のカップルのみだったのに、食べ終わる頃にはほぼ満席状態!
いつ行っても閑散としていて、こんなんで大丈夫なのかと心配してしまうほどだったので、うれしい驚きでした。
でも、お客さんが少なすぎて経営破綻になってしまうのはいやだけど、列んで待たなくちゃいけなくなるほどは混んで欲しくないなあとも思ったりしちゃうんですけどね。
b0090654_3323947.jpgさて、私はHalibut Tempura with Tartar Sauce(ハリバットの天婦羅 タルタルソース C$16)をチョイス。
ここのランチメニューでご飯系のものはほぼ制覇しているのですが、これだけはまだ食べたことがなく。
揚げ物は結構好きですが、どうしても『白身魚のフライ』というと、カナダでも人気のフィッシュ&チップスを想像してしまい、わざわざ和食のお店に来てまで食べることはないかな…なんて思ってしまっていたんですよね。
でも、頼んで正解!
天ぷらということで、フィッシュ&チップスのようなバターのくどさがなく、衣もサクサク♪
ここのご飯系のランチセットには、カレー以外は全てに天ぷらが添えられるのですが、メインが天ぷらということで、『天ぷらセット』のような感じであまり違和感もなかったですし(トンカツに天ぷらがつくってーのはさすがにどうなの?って思ったりしてたんですよね…)。
きゃびっちは、私が最初に行った時に食べたTeriyaki Ground Beef Steak(照り焼きハンバーグステーキ C$12)でした(去年より値段が上がってた…)。
でも、引っ張って行った私へ気を使ってのお世辞かもしれないけれど、それでも舌の肥えてる彼女も美味しかったとおっしゃっていたので、ちょっとホッ。

その後は、だんなおすすめの『本格コーヒー』のお店La Cuisson Coffee Shopへ。
諸事情によりカフェインの摂取を控えてる彼女と、香りは好きだけど味は嫌いで飲めないという私が揃って行くようなお店ではなかったのかも知れませんが、まあ、『こういうこだわりのお店もあるのよ』という紹介がてら…ということで。
『濃くなく、苦みや酸味もなるべく少ない、ビギナー用のものを』と頼んだ私は、コーヒーを給仕された時に『ミルクもいただけますか?』と頼んだら、ウェイトレスさんに『とりあえずまずは、そのまま飲んでみてください』と言われてしまいました。
ストレートで飲んでみて、どうしてもダメならば、1/3ほど飲んだあとでまずはお砂糖を加えてみて、それでもダメならもう半分ほど飲んでから(小さなミルクピッチャーの)クリームを入れてみてください』なんて細かく指示までされてしまうほどの拘りよう。
すすめられたコーヒは、私にはやはりちょっと濃すぎたのですが、途中でクリームを入れたらなんとか大丈夫でしたが。
きゃびっちはというと、『カフェインなしは化学薬品を使ってカフェインを抜くので、そういうものはうちにはありません』とすげなくいわれ、ともかく一番カフェイン含有量の少ないものを、頼まれていまして。
さらに、抹茶ケーキを注文していたのですが、サイフォンでコーヒーをいれるこのお店はコーヒーがサーブされるまでにかなり時間がかかり、でもケーキはすぐに出されるので、コーヒーがくる前にぺろりと平らげてしまわれ。
で、コーヒーを持ってきたウェイトレスさんは、『本当はケーキとコーヒーを一緒にとって欲しかったんですけど…』なんて苦笑する羽目になる訳です。
それならまず、ケーキを持ってくる時にそう言うか、コーヒーと一緒にケーキも持ってこいよ!と突っ込みたくなった私なのでした…。
ともあれ。
コーヒーが好きで、一家言ある!というほど拘る方にはおすすめのお店ではあります…(豆だけの販売もしています)。

その後は、アバディーンモールのダイソーへ寄りぶらぶらとお買い物をし、3階のフードコートで飲み物を片手にさらにお喋りをし。
結局、8時間くらい、ぶっ通しで喋っていましたかね?
もちろん、息子くんもかわいいですし、一緒にいれば遊ばせてももらいますが、たまにはこういう『他のことを気にせずゆっくり出来る』時間もいいなあと思ってしまいます(ごめんねー)。
また、年中無休で育児と家事に追われてる彼女の、多少の息抜きにでもなったならいいのですけれど。
彼女のだんなさまには、彼女を半日借り出し、息子くんのお世話も押し付けてしまった形になり、申し訳なく思っていますが…。
b0090654_3325167.jpgさて、そんな彼女からいただいた、クリスマスプレゼント♪
25日を待たずに開けてしまうのは、我が家ではツリーの下にプレゼントを置いておこうものなら、にゃんこのマーキングの被害に遭うことは必須だからです…。
酒飲みな私のために(?)、お洒落なクリスタルのグラスのセットと、素敵に包装されたチョコレートです。
これはもう、『このチョコレートをつまみながらワインを堪能してね!』ということですよねっ!?(笑)
いつもいつも、私の好みに合うように吟味して選んでくださり、ありがとうございます。

お忙しい中、私のために時間を割いてくださり、ありがとうございました。
おそらく、次に会えるのは来年だと思いますが、どうぞ素敵なクリスマスホリデーをお過ごしくださいませね。
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2009年 12月 20日 |
加湿器が壊れてしまったので、新しいものを買おうとあっちこっち探しまわってます。
だんなの妙なこだわりにより、超音波(ウルトラソニック)式もしくはハイブリッド(超音波とスチーム)式がいいというのですが、どこに行ってもスチーム式しかない!
それじゃあ日本の製品を探そうということで、メトロタウンの隣にあるクリスタルモールへも行ってみたのですが、変な動物の形だのフィルターがないだの、意に添うようなものは見つからず。
というかひとつだけ、スイス製のものでいいのがあったんですが、欲しい大きさのものが売り切れてしまっていたんですよねー。
うーむ。

ともあれ、お腹が空いたので、久しぶりにHi元気に行って来ました。
b0090654_0143641.jpgこの時期ならではの、おでん定食♪
本当は元気弁当を頼もうと思っていたのですが、『今日は(本日のスペシャル以外の)お弁当はありません』とか言われちゃってねー…。
でも、おでんにして、正解でした。
関西風なのかな、色の白いスープで、まろやかな味でした。
しかも、土鍋で出してくれるので冷めにくく、熱々のまま最後までいただけましたし。
また、ご飯も炊き込みご飯で、ウマウマ。
ふ〜、あったまった〜。
b0090654_014482.jpgだんなは、コロッケや照り焼きチキンなどがどーんと乗った、本日のスペシャル弁当(名前忘れた…)に、ほうれん草のゴマ和え。
見た目よりもかなり量があり、ギリギリ残さずに食べられたという感じで、お値打ちでしたね。
ただ、お味噌汁がとんでもなく塩辛くて、ギブアップ。
お味噌を入れ過ぎたのか、保温で水分がとんだのかは分かりませんが、今までこんなことなかったのに、へんねえ…。
b0090654_015061.jpgその後は、さらに加湿器を探してリッチモンドまで走り、ヤオハンセンターとアバディーンモールもチェック。
でも、やっぱり欲しいものは見つからず。
すごすごと帰ろうという時になって、だんなが『にゃんこが俺を呼んでいる』なんて言い出しまして。
そりゃまあ、結構時間が遅くなったから、おうちでにゃんずがお腹空かせるだろうさーと思っていたら、このにゃんこのことだった!(笑)
いつの間に見つけていたのか、和食器のお店、『うつわの館』でセールになっていたらしく。
でも、いつもこういうセットの湯のみではだんなは小さくて足りない!って言って、わざわざお寿司屋さんで使うようなでっかい湯のみを使っているんだから、買ったって使わなきゃもったいないでしょー!?と止めたけど、無駄でした…。
どうやら、たれ目の情けない顔のにゃんこに一目惚れしてしまったようで、結局嬉々としてお買い上げ…ま、いいけどさ…。
さて、問題は、加湿器。
ざぶざぶと降り続いていた雨もやみ、クリスマスに向けては晴天が続くだろうという予報が出されているので、また乾燥しそうなんだよな〜〜〜〜〜。
ぐすん。
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2009年 12月 18日 |
『お外なおうち』以来、すっかり外食の機会が減った我が家。
今週はそれもなかったし、たまにはお外に行こうと、ずっと行ってみたかったところを試してみることにしました。
ハイウェイ1の58番出口からすぐのところにある、『Kismat Indian Cuisine』です。
大きな薬局やスーパーの他にも、小さなお店が軒を連ねるストリートモールの端にあり、入り口ははっきり言って全く目立たないところです。
また、ぱっと見た目も他のインド料理店に比べると小洒落た感じがして、『もしかしてお値段もそれなりに…』と、ちょっと敬遠していたんです。
でも、他の人たちから美味しかったよという噂を聞き、とりあえず少々高くても一度くらい入ってみようということで、ようやく今回、足を運んでみたという訳です。
b0090654_8225795.jpg店内はそれほど広くはありませんが、テーブルはかなり余裕を持って並べられているので、ゆったりした感じです。
30席くらいの椅子席の他に、奥にはどっしりとしたソファ席もあり、団体さんはそちらを使うのかな。
落ち着いた、でも暗すぎない内装と、各テーブルの上にある明るいライトのおかげで、明るいけれどもほっと出来る空間になっていました。
b0090654_8231186.jpgまずは前菜、Vegetable Pakora(C$4.95)。
ペースト状にしたひよこ豆を衣に使った、かき揚げのようなものです。
熱々のサクサク、中のお野菜はほっこりと、今まで食べたパコラの中でもぴか一の美味しさでした!
しかも、ひとつひとつかがなり大きく、これだけでお腹一杯になってしまいそうなほどでした。
b0090654_8232229.jpgこちらは、Kismat Nan(C$3.95)とGarlic Nan(C$2.95)です。
とりあえず、お店の名前を冠したメニューは、そのお店のオリジナルだろうから頼まなくちゃね!というのと、いつでもどこでもニンニク大好き!な夫婦なので、オーダーしてみました。
他のお店で頼むナンって、たいていは生地が柔らかい感じなのですが、ここのんはぱりっとおせんべいに近い歯応えです。
その方が、クランチー・モンスターなだんなは大喜びですし、ナンをスプーン代わりにしてカレーを掬うには食べやすくてグー。
というよりもまず、おやつ感覚でバリバリ食べられてしまうので、危険なのかも!?
b0090654_8233373.jpgこれは、ラム肉とほうれん草のカレー、Lamb Saag(C$12.95)と、ご飯(小/C$2.50)。
ほうれん草のカレーは、私が想像してたのとはちょっと違いましたが、でもお肉も柔らかくて、すごく美味しかったです。
ご飯は、これで小サイズってことは、大盛りだとどれくらいあるの?ってちょっと引きつった笑いをしてしまうほど、たくさんありました…。
b0090654_8234443.jpgさらに、タンドール窯料理の盛り合わせ、Kismat Mixed Grille(C$17.95)と、ナスのカレー、Baingan Bhartha(C$10.95)。
Kismat Mixed Grilleは、タンドリーチキンやラム肉のミートボール、白身の魚のフライやエビなどにピリ辛の野菜を炒めたものを付け合わせたもので、辛いものが大好きな私でもお水が欲しくなるほどでしたが、でも、パサパサになりがちな鶏肉は柔らかくてジーシーだったし、美味しかったです。
ナスのカレーは、辛さをミディアムで頼んだけれど、どうやら野菜の甘味がかなり出ているのか甘く感じられ、次回は『ホット』で頼んでもいいかな、というくらいでしたけれど、ウマウマでした。

総じて、とにかく、美味しかった!です!
香辛料は利いていたけど塩分はきつくなく、お水などもグラスが空になるまえにそっと足していってくださるというサービスもよくて、今まで行かなかったのが悔やまれるくらいでした。
私たちはかなり早めの時間に行ったので、店内はまだ空いていましたが、食べている間に満席になり、入り口付近には待ってる人の列が出来るほどの人気でしたし、ひっきりなしにかかってくる電話のほとんどがテイクアウトの注文で、目立たないところにありながらもその味の良さでお客さんが増えている名店のようでした。
今まで、インド料理というと、サレー市かアボツフォード市へ行っていたのですが、こんな近くに美味しいお店があるのなら、これからはガソリン代も節約出来そうです♪
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2009年 12月 14日 |
b0090654_1371993.jpgこの冬の初雪は、思ったほど積もりませんでした。
11日にうっすらと白くなった程度で、12日は溶けなかったけど全く降雪はなし、そして昨日の午前中から降り始めた雪も、夜にはほぼ止んでおり、うーん、3cmくらいかな?
今日またちょっと積雪の予報が出ていますが、明日から週末にかけてはぐんと気温が上がり、2桁も予想されているため、積もってもすぐに溶けるでしょう。
ちょっと物足りない気もしますが、これくらいなら、雪景色も楽しめ、でも車の運転にはさほど支障は出ずと、ちょうどいいのかも知れませんね。
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2009年 12月 12日 |
相変わらずハマってるTVドラマ、『相棒』。
大好きな水谷豊さん演じる杉下右京さんのティーカップ&ソーサーがあるんだそうで!
紅茶が大好きな私としては、このドラマを見始めた頃からずっと、右京さんが職場で優雅にお紅茶を淹れられているのをうっとりとながめていたのですが、なんとこのティーカップは、右京さんの趣味であるチェスをモチーフにしたもの。
チェスも好きなら、深い緑色も大好きで、もう好き好きがいっぱい詰め込まれたデザインなんですよ〜〜〜〜〜っ。

…しかし、お値段は1客あたり税込み8,200円(+送料)。
そりゃ、ボーンチャイナですから、そこそこのお値段はしますし、オリジナル商品ですからさらにお高いのは当然。
でもなー、ちょっと手が出ないよなー…欲しいんだけどなー…うーん…。
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