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2010年 01月 29日 |
b0090654_0315271.jpg1週間ほど前に作ったゆるゆる石けん、気付いたらそこそこちゃんと固まっていました。
べりべりと型を剥き、取り出すと、ほんわりといい香り。
ホホバ油は殆ど香りはなかったので、これはラベンダー精油かな。
参考にしたレシピだと香りが強そうだったので、結構減らしたんですけど、それでもちゃんと匂いがついています(後ろにあるのは、廃油利用のお掃除用石けん)。
b0090654_0321095.jpg取り出した時には固まってると思ったのに、切ってみると中はまだちょっとやわらかめで、ナイフにくっついちゃう感じがあり、おかげで切り口はぐちゃぐちゃ。
ま、自分たち用なのでいいんだけど。
でも次回はナイフじゃなく、糸とかフロスで切ってみようかな。
プリングルスの型だと、大きすぎず小さすぎず、結構いい感じ。
厚さは2cmくらいで、これで色が黒かったら、アイスホッケー用のパックみたいです(笑)。
牛乳パックもいいけど、微妙に持った時に大きいなあって思ったので、これはよいサイズを発見(あんまり食べないので毎回は無理だろうけど)。
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2010年 01月 28日 |
b0090654_1185735.jpg先日いただいた花束にあった百合が、次々と開いています。
百合って、病院のお見舞いには持ってっちゃいけないって言われてるほど、香りが強いんですよね。
嫌な匂いじゃないんだけど、むしろ、人工的な芳香剤を使うくらいなら、自然の花の香りの方が絶対にいいんですが、でも、ダイニングテーブルに飾ってその香りの中でご飯は食べたくないよな、ってくらいきついのはどうかと。
しかも、かなりの本数があるので、全部が一気に開いたらどうなるんだろう…。
リビングに飾っておいても、狭いとはいえ家中におうなんて、すごいですよ。
さらに、花がでかいので、細い茎では支えられないらしく、開くとすぐに首垂れて俯いちゃうし、花粉は服などについたらまず落ちません。
自己主張が激しく、頭でっかちなくせに、根性なしで、頑固です。
…あれ、誰のことかなぁ?
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2010年 01月 27日 |
b0090654_010528.jpg週に一度のお楽しみ、お外なおうちの日です。
本日のメニューは、チキンカツ(チーズ入り)、ジャーマンポテトグラタン、マカロニサラダ。
チキンカツはなんと、初めてメニューに載るものなんだとか。
じつは私、チキンカツ、大好きなのです。
まだ日本で勤めていたころ、近所の居酒屋さんのランチにたまに行っていたのですが、そこのカツ丼がお気に入りで。
カツといっても、豚肉ではなく鶏肉で、しかも親子丼というか卵とじ丼というか、ふわっふわの、居酒屋さんらしいちょっと濃いめの味付けのたまごで包んでご飯に乗ってて、それがもう、すんごく美味しかったんですよね〜。
なので、すんごくドキドキわくわくと期待しておりました♪
そして当然というか、たまごで包んではなくても、美味しかった〜。
火を通すとパサパサになりがちな鶏肉なのに、しっとりとしていて、中にはチーズが挟んであり、トースターで温めてからいただいたのですが、切ると中からチーズがとろり。
これはご飯にも合いますが、サンドウィッチにしてもいいかも。
グラタンは、コーンビーフ入りで、こちらも熱々に温めてからいただきましたら、うん、ビールに合いそう(笑)。
コーンビーフって、じつは自分では未知の食材で調理したことないんですが、ジャガイモによく合うんですね。
今度見つけたら買ってみよう。
そしてサラダは、イタリアンドレッシング味で、さっぱり。
ミックスベジタブルやハムも入ってて、これだけでも主食になりそうなボリュームでした。
その中に、赤くって甘味のある、やわらかくしたピーマンみたいな食感のものが入っていたのですが、なんだったんだろう。
だんながえらく気に入ってそればっかりよって食べるから、私が味わう前に無くなっちゃってたんですけども…。

ちなみに、デザートは、丸ごとフルーツで、黄桃と洋梨とヨーグルトクリームを、スポンジで包んだものでした。
このヨーグルトクリームがね、もちろんホイップクリームのように甘味もあるんですが、ヨーグルトの酸味がしっかり効いていて、食べやすかったんですよ。
普通に生クリームを泡立てる時にヨーグルトを混ぜ込んだら、出来るのかなー。
今回はいろいろ、お勉強になりそうなメニューでございました♪
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2010年 01月 25日 |
b0090654_0385835.jpg花束を、いただきました。
先週後半から、北方に住んでるだんなのお友だちT氏と、彼のお父上&息子くんの3人が我が家に滞在してまして、帰る時に『寝る場所を提供してくれてありがとう』とくださったのです。
客室は一部屋あるとはいえ、T氏もお父上もかな〜り恰幅が良く、さらにずいぶん大きくなった息子くんもあわせての3人では、さすがに狭かろうと、はじめは『出来ればホテルかどこか探して欲しい』とお願いしていました。
が、週末にAbbotsford市でモーターサイクル・ショウがあった為か(まさに彼らはその為に来ていた訳ですが)、部屋が取れなかったそうで、『寝袋も持ってきているし、ごろ寝させてくれれば充分だから』と言われてしまえば、無下に断ることも出来ないし、『狭くてもいいならば』と提供せざるを得ず。
とはいえ、だんなも所属してるクラブがショウにブースを出していて、店番(?)担当があって家にいないことが多く、彼らもショウだけでなくバイクのお店やこちらにいるお友だちのところへ行ったりして、私はほとんどお世話はしていないんですけどね(ただし、鍵がないので、彼らがいつ戻ってきてもいいように、私はちょっとした買い物程度の外出以外はほぼ自宅待機状態でしたが)。

じつは先週半ばに、個人的にちょっとストレスがたまるような出来事があり、そのあとすぐにベイビーシャワー、それから帰ってきたらすでに彼らが到着していた…という感じでゆっくり落ち着く間がなくアワアワ状態で、頓珍漢なことやボケまくりな応答をしたりしてしまっており、ようやく、静かになった我が家といただいたお花で、癒されております。
ふーっ。
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2010年 01月 23日 |
b0090654_0344423.jpg昨年末に大量に作った石けんが、そろそろ底をつく!?
や、もともとクリスマスプレゼントというかお歳暮というか、まあお裾分けという感じで差し上げる用に作ったものだったので、当たり前なんですが。
ということで、そろそろ次を仕込まにゃ…と、ぐるぐるしました。
今回は、ちょっとリッチ(?)に、ホホバオイル入り。
ホホバオイルは、スキンケアにはすごく良いそうで、シミやシワなどを含めかなりいろんな効能があるらしいのですが、何よりも『頭皮・育毛』にいいというその一言につられまして。
というのも、だんなの頭がね…(苦笑)。
でも、先日『ここ最近、(薄くなったところから)産毛が生えてきたよ!』とわざわざ私に見せに来、『これもchat(仮名)の作る(化学薬品等が入ってない)石けんのおかげかな』なんてうれしいことを言ってくれるから、じゃあもっと効果のあるものを入れて作ってみようかな、なんて思っちゃいましてね。
シャンプー用の石けんではありつつも、肌にいいものならそれで今まで通り全身も洗えますから、私にも良かろうと。

レシピは、蒸留水215g、オリーブ油500g、シアバター65g、ホホバ油50g、苛性ソーダ72g、メープルシロップ20g、ラベンダー精油を50滴。
しかし、これが固まらない!
ぐるぐるを3時間ほど続けて、ようやくトレースらしきものが出た程度。
そこで面倒になった私は、型(今回はプリングルス容器を使用♪)に入れてしまいましたが、逆さにしてもこぼれない程度には固いものの、外から容器を押すと凹んでしまうくらいゆるゆるです。
1週間くらい様子を見て、それでも固まらなければ、冷蔵庫で冷やしたり、リバッチするかをしなくちゃいけないんだろうなあ…。
ううむ。
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2010年 01月 22日 |
先日、ボランティアとはいえ、書道の先生というものを経験させていただいてからずっと、気にかかっていることがあります。
それは、『左利きの人でも書道は出来るか』ということ。

日本語でも英語でも、基本は『右利き』の人に書きやすいように形は出来ていますが、鉛筆書きならば左利きの人でもそれほど支障はありません。
が、書道となると、ちょっと違ってきます。
なんといってもまず、書く道具が紙面に当たる面が、大きく違います(鉛筆ならば点ですが、筆だと面になります)。
しかも、鉛筆(ボールペンやペンなども含みますが)ならば線で書ける文字が、筆だと、毛先の向きだの線の流れだのとめやはねだのと細かい所まで細心の注意が求められる訳で、普通に右利きの人が書こうと思ったってなかなか上手く出来ないのに、左手で筆を持ってそれが可能なのかどうか、気にならない訳がありません。
さらに、日本では左利きの子もかなり強制して右利きに直しますが、北米ではそこまで厳しくはなく、左利きの人は左利きのままなことが多く、実際、先日の書道体験の時には、1/4くらいの子が左利きでした。

で、気になるのは、カナダで書道教室を開こうと思う場合、はやり、左利きの人も結構いると思う訳で、そういう人の指導はどうしたらいいのかな、ということ。
日本では、左利きでもお筆だけは右で、ということがほとんどだったのですが、北米ではそれは通用しなさそうだし。
かといって、左手で筆を持って、同じように字が書けるのかどうかも分からないし、また、初心者には手持ちで指導もすることになるのでしょうが、左で筆を持つ人に私が右手で持ってやってもいいのかな、とか、細かいことではありますが、気になっちゃうんですよね。

書き方としては、右から左へと書いてゆく日本の書き方はむしろ、左手の方が手が汚れずにすむし、逆に左から右へと書いてゆく英語をはじめとする欧米の文字は、右手の方が書きやすい気がするんですけども。

…え、そういうことは生徒が一人でも来てから言えってか?
ま、それもごもっともでありますなぁ(苦笑)。
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2010年 01月 21日 |
カナダに来てから、出席するのはもう何度目かになる、Baby Shower。
日本では、結婚も出産も、当日もしくはそれ以降にお祝いをしますが、北米では直前に、しかも主役である女性のお友だちが集ってお祝いをします(しかも出席者は女性のみ:笑)。
今回の主役は、私が結婚式を挙げた時に、チーフブライズメイド(花嫁の介添人、日本でいう仲人に近いのかしら?)をしてくださった友人です。
私が、(10年以上も前になりますが)だんな以外に知り合いがいない異国に嫁いで来た時、義家族より誰より、一番親身になって、いろいろと気を使ってくださった人です。
だからこそ、このパーティを企画してくださった方から連絡をいただいた時には、参加させていただけることが本当にうれしかったですし、ささやかなりともお手伝いが出来ればと、助力を申し出ました。
参加者は、彼女の友人、彼女が勤めた先の同僚さん、義母さまや義おばさまなど、総勢24人。
すげー。
これだけの人が集まるのは、やはり、彼女がみんなに好かれているからなのでしょうね。
b0090654_5542294.jpgプレゼントも、当日に来られない異国に住んでいる方からのものも含め、もんのすごい量となりました。
とりあえず、彼女には何も知らせず、サプライズパーティとなるため、だんなさまにもご協力いただき、水面下で計画を立てまして。
彼女の職場の同僚さんも参加する予定なので、仕事が終わった後にだんなさまが彼女をお茶に誘って帰宅を遅らせ、その間に参加者が集まり、準備をする、ということになりました。
しかも、細かな所まで目端の利く彼女ですので、外から見える窓の明かりの差異にさえ気付いてしまうので、『通常』を保ちつつの用意には、なかなか骨が折れる作業でした。
なにより、主催者とだんなさまには、彼女に気付かれないように『らしきことは口にしない』という暗黙の了解があったので、日常の会話の端々にまで気を使ってくださったことと思います。
でもそのおかげで、いつも通りに帰宅してドアを開けた時、普段ならば到底考えられないような人たちが一堂に会して『おめでとう!』を言うのに、びっくりしてもらえましたよ。
まず、隣にいただんなさまを責め、集まった人たちに向かって『何してんのよ、もう!』って涙まじりの笑顔で言われちゃ、サプライズパーティの成功は確定したようなもんです♪
基本的に、今回集まってくださった方々は、彼女の(義家族を含む)おばさまたち、現在の彼女の職場の同僚さん、以前に彼女が勤めたことがある職場の方々というメンバーの中、知り合ってからの年数はおそらく血縁を除いて一番長いとはいえ、なぜ『だんなの友人の配偶者』である私までいるのかと、そりゃもうびっくりしてくれましたよ♪(しかもちょうど1週間前に会ったばかりですしね)
まあ、だんなさまもこのパーティに一枚(以上)噛んでくださったので、基本的な彼女の交友関係への連絡は、彼の協力の賜物と言えましょう。
ともあれ、知り合いの少ない私は、彼女のだんなさまとともにほぼ裏方に徹していましたし、賞味2時間半という短い時間ではありましたけれど、帰って来た瞬間の彼女のびっくりした顔、その直後の泣きたいのを堪えてる表情などを見れただけでも、参加させていただけてよかったと思います。
私にとっては、だんな以外に知り合いがいない所に来た私の、最初に知り合えた大事な方ですし、何よりも、彼女の細やかな心配りは、いつでも私の心の支えでした。
今のうちに引っ越してからは、お互いの都合や距離的な問題もあってなかなか気軽には会えなかったけれど、それでも、私に何かあればいつでも飛んできてくれましたし、私の心の拠り所でもありました。

大事な大事な友人だからこそ。
彼女と、生まれてくるお子が、健やかでありますよう。
辛いことや苦労はあっても、『哀しみ』が彼女たちに降り掛かることがないよう、願わずにはいられません。
私の一番の根底にある願い、『すべての”命”が、幸せでありますように』。
あと数週間で生まれ出ずる予定の命が、たくさんの人の祝福を浴びて、みんなを幸せにしてくれますように…。
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2010年 01月 20日 |
恒例の『お外なおうち』も、とうとう2桁!
基本、私は義理とか人情とかをさくっと無視出来るタイプなので、それでもこんなに頻度高く利用させていただいているのは、やはりお弁当屋さんのお人柄がすごくいいのと、なによりも『レストランほど気取ってなく、プロの味をおうちでいただける』というのんがいいんでしょうねー。
b0090654_14424167.jpgということで、本日のメニューは、煮込みハンバーグ、焼きビーフン、ポテトサラダです。
うふふ、ハンバーグは、私の大好物♪
お子さま味覚な私は、カレーだのハンバーグだのが大好き。
しかも、煮込みということは、学生時代に母が作ってくれたお弁当にたま〜に入っていた、個包装されていてトマトソース(?)たっぷりの、袋ごと温めるだけの『イ○イのハンバーグ』のようなものだろうと、期待しておりました。
んが。
どうしよう、期待を遥かに上回るものでございましたよ…。
煮込みということで、ソースもたっぷりあるだろうと、いつもよりもご飯を多めに炊き(だって作られるご本人が『翌日はご飯にソースをかけて食べる』なんておっしゃってたんだもの…)、いざ温めて食べてみましたら、ご飯なんてなくてもオッケーなくらい、美味しかったです!(とはいえしっかりとアルコールは摂取してましたが)
普段、自分がハンバーグを作る時には、焼き一辺倒なので、煮込みタイプというのがめずらしかったこともありますけど、でもいやうん、美味しかった…。
さて、じつは私、ビーフンというものは、名前を聞いたことはあっても、どういうものが想像が出来ていませんでした…。
一応、メニューをいただいた時に『ビーフンとは何ぞや?』とネットで調べてみたりはしたんですけど、『春雨っぽいものなのね』程度にしか理解していませんでした。
で、食べてみた感想としても、『春雨みたいなものなのね』で片付けちゃいそうなのですが、やはり『味付け』がネックなのですよね。
今回の焼きビーフンは、かなり生姜が利いていて、ちょっとこってり気味のハンバーグの箸休めとしては、ぴったりの味付けだったと思います。
というか、これだけが大皿にどーん!とあってもうれしいくらい、私の味覚には合ってました。
和風というよりも中華風といった感じでしたが、いろいろお野菜も入っていて、グッドでしたよ!
b0090654_14425215.jpgそして、今回は特別メニューのデザートは頼みませんでした。
というのも、明日、友人のベイビーシャワーがあり、ポットラックパーティということで私も一品ノルマがあるのですが、『出来ればデザートを』とお願いされていたので、余分に作ってだんなに食べさせればいいかな、なんて思っておりまして。
作ってみたのは、お豆腐を使ったムース。
じつは数年前、友人が作ってくださったものをいただいたことがあり、言われるまで『お豆腐ベース』ということが分からなかった逸品です。
絹ごしのお豆腐にヨーグルトや生クリームを入れ、イチゴや黄桃をまぜ、泡立てはしないものの、お豆腐でムースのもったり感を出したもの。
あまり甘味を強くしないようにしたため、サンプルとしてよけておいたものは、甘党なだんなには不評だったんですが、甘いものをほとんど食べない私にはまだまだ甘いかな?という感じです。
もしかしたら、あまり一般受けする味ではないのかも知れませんが、主役が妊婦さんだし、お友だちの多くも母乳育児中ということもあって、なるべく健康的なものをと思いましてね。
まあ、言われなきゃ豆腐が入ってるとは分かんないんじゃないかな、とは思ってますが、味見をした時点では結構私好みの味に仕上がっていたので、余ったら器ごと私が持って却って食べてもいいかな〜なんてね。
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2010年 01月 19日 |
今週、お友だちのBaby Showerがあります。
自分ちで開催するのと、お友だちが催されてるのに招待していただくのと合わせると、参加するのは、もう何度目になるのかしら?
日本では、生まれた後にお祝いを持って馳せ参じる、というのが普通なので馴染みはないかも知れませんが、北米では、結婚や出産の前に、女友達が集まって前祝いをする、というのが普遍的なのです。
b0090654_945574.jpgということで、プレゼントを用意し、お祝いのカードを制作中です。
事前に性別を教えてもらわないと決めているご夫婦なので、お祝いも男女の別なく使えるものを選び、カードもなるべくどちらでもいいようなデザインにしてみました。
とはいえ、奥さまは青色が好きなので、性別を問わない黄色や緑色に加え、青色も足すと、ちょっと男の子よりっぽい感じになってしまいましたけれども。
しかし、カードのデザインも、考えつかなくなってきました。
きっともらう方だって、手作りのへんてこなものよりも、市販のかわいいやつのんの方がうれしいんだろうとは思うのだけれど…。
b0090654_9322023.jpgプレゼントにオルゴール付きのモビール(ベビーベッドなどの上に吊るせるもの)を用意したので、カードの中にも付けてみたり。
とりあえず、このシャワーは、本人には秘密のサプライズパーティなので、だんなさまにもご協力いただき、水面下であれこれと準備中です。
びっくりしてくれるかな。
喜んでくれると、いいな〜。
ただ、無事に生まれてくるまでは、何が起こるかは分からないものなので(元気に生まれてくるはずの姪っ子を亡くしているので、そのあたりは慎重になってしまいます)、あんまりはしゃぎすぎないようにしようと、自戒しています。
生まれてくる子が、五体満足で、健康であれば、それがなによりですからね。
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2010年 01月 19日 |
b0090654_8595169.jpgたいした目的もなく、でもなんとなく活字中毒者としてはついつい寄ってしまう、本屋さん。
その店舗は、本だけではなく、ちょっとした雑貨もワゴンセールのような感じで置いてある所なのですが、ついうっかり、そこで一目惚れしちゃったのが、これ。
KIKKERLAND社のUSB Hub Manです。
基本、私の林檎機にはUSBの差し込み口は、本体に3つ、キーボードに2つの計5つあり、足りなくなることはまずないのですけれど、USBを使うものというと、常時繋ぎっぱなしの本体=キーボード、ペンタブレット兼マウスはいいのですが、プリンターやデジカメから写真の取り込みの時など、差したり外したりするものも結構あり、そういうものは抜き差しの頻度が高いと傷むのも早くなってしまうので、こういう付属品によって、本体が故障するのを多少でも緩和・遅延させることが出来ればいいなあと思いまして。
…というかまず、見た目にうっかり惚れ込んじゃったんですけどね(笑)。
ちなみに、ネット上では$23(おそらく米ドル)なのですが、その本屋さんではC$21.99と、レートを考えるとかなりのお値打ちでしたよ〜♪
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