胡桃林の寝子日和。

讃う可き哉、悠々自適なマイライフ in 加奈陀。 by chat(yuling)
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2010年 02月 28日 |
当日からは遅れましたが、だんなからお誕生日プレゼントをもらいました。
それは、新しい携帯電話!
厳密に言えば新品ではなく、だんなが1ヶ月ほど使ったものですけども。

私が持っていたものは、2004年に義妹が半年ほど滞在していた時に買ったB社のものを引き継いだ、古〜いもの。
機能としては悪くなかったのですが、さすがにフル充電でも、使わないで置いておいてさえ2日くらいでバッテリー切れになるほどで、ちょっと話をしようもんならすぐに『充電してください』の警告音が鳴っていました。
また、本体はストレート式(長方形で上半分が液晶画面、下半分がキーになってるタイプ)で、たいていカバンに入れて持ち歩くので、ちょっとでも加圧がかかるとすぐにキーが押されてしまうし(もちろんキーロックはかけてありますが、それで電源が入ってしまうので電池の無駄遣いになる)、画面に傷も付きやすく、それも難点でした。
また、私はほとんど家にいるためほとんど携帯を使わず、1ヶ月あたり、長くても30分、平均10分未満という少なさなのに、C$20/月プランにシステムアクセス料金などが加算され、毎月C$30以上払っているのがもったいなく思えましてね。

そんな折、数週間前にだんなも自分の携帯の月額を減らせないかと携帯電話のF社と交渉し、2年の契約で今までよりC$10ほど安いプランに替え、新しい携帯ももらったのです。
が、そのプランについていたはずのオプションが搭載されておらず、確認電話をしている時に、さらに安い月極プランと、さらにプリペイドプランもあるということを聞き出し、だんなはその(おそらくはF社で一番安いC$15/月プラン)に変更し、再度新しい電話をもらえることになりまして。
で、プリペイドプランの一番安いもの(C$10/月、C30¢/分で、未使用分は翌月に加算してもらえる)でさえ、現状の私の使用頻度では充分以上なものであることが判明したので、B社との契約を解約し、F社のそのプランに変更してもらうようにしました。
もちろん、番号は変わりません。
また、同じF社の電話であるということで、だんなが最近使っていたものをそのまま私が使えるようにしてもらうように頼み、新しく本体を買う必要もなく、ふたり合わせでこれまでの約半分未満の月額料金になりました。
しかも、だんなからもらった本体は折りたたみ式で、私にとっては理想のタイプ。
さらに、どちらも留守電、ナンバーディスプレイ、キャッチホン、デジカメ(画素数はめちゃめちゃ低いけど)、そしてBluetooth(ブルートゥース)が無料で付いているので、さらにお得感アップ!

…でもその前にまず、取扱説明書(当然英語)と戦わねば…はぁ。
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2010年 02月 26日 |
…一応。

咳はだいぶ治まったものの、相変わらず鼻水と戦闘中です。
せっかくのオリンピック、人混みは大嫌いだけど、一度くらいは雰囲気を味わいにダウンタウンかリッチモンドに行ってみようとは思っていたのに、無理そうです。
だってねえ、さすがにたんの絡む咳をしつつ、十数分おきにぞぞぞ〜っと鼻をかんでる状態では、長時間の外出はしない方が得策だと思われ…。
さらに、数日前から右上の奥歯あたり、歯なのか歯茎なのか頬骨なのかイマイチ不明なのですが、に鈍痛(痛いというより重いという感じかな)があり、ものを噛むのも億劫になってるんですよね。
鼻詰まりのせいか、頭の奥もぼんやりしたままだし、パソやTVの画面を見てると視界がくらくらしてくるしで、なんかもう、首から上をスポーンと取り外して、じゃぶじゃぶと水洗いしてすっきりさっぱりしたいです。

ということで、出したいお礼メールもなかなか出せずにおります。
すみません〜。
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2010年 02月 21日 |
所用というか探し物というか調べものがあり、Burnaby市のMetro Town Centerに隣接するCrystal Mallへ行って来ました。
ちょうど到着したのがお昼ごろだったので、まずはランチをすることに。
b0090654_0233352.jpg今回は、何度も前を通りつつも入ったことがなかった、S & W Pepper Houseというレストラン。
いつもかなり混んでいて、人気があるんだろうなあとは思っていたのですが、かといってわざわざ並んで待ってまで試してみたい訳ではなく。
でも今日は開店直後だったのか、店内が空いていたので、試してみることに。
店内は、モール内だからかこじんまりとしていましたが、まだ新しく見えるほどに綺麗でしたし、『いかにも中華!』という派手派手しさもなく、好感度はアップ。
b0090654_0235311.jpg私が試してみたのは、ランチスペシャルのひとつ、Guo Qial Rice Noodle。
なんと、スパゲティスタイルの米粉麺、スープ、具材が別々にサーブされました!
やたらと麺がたくさんある上、このスープの丼、めちゃめちゃでかいんですよ〜。
ちなみに、スープの中には薄切りの豚肉、エビ、ホッケ貝(?)なども入っていました。
b0090654_0251052.jpgスープに麺を放り込み(勢いよく全部どばっと入れてみました)、具材もどーんとのせたら、すごい量になりました。
それでもスープはあっさりしており、ネギやシラントロ(コリアンダー)などの薬味のおかげか、なんとか完食出来ました。
辛いものが大好きな私は、ラー油を垂らしていただいたので、熱々スープとの相乗効果で体もぽかぽか。
うん、これはおすすめ!
b0090654_0273038.jpgだんなは、同じくランチスペシャルより、薄切りラム肉をピリ辛に炒めたもの(名前控え忘れた…)。
クミンのおかげかラム肉特有の臭みも全然なく、また、ピリ辛でも濃過ぎない味付けで、ご飯がすすむ一品でした。
お値段も、どちらも8ドル前後で、お手軽です。
また、普通のメニューには、あまり他のレストランではみない内臓系の料理もあり、そういうものが好きな方は試してみてもいいのではないかと。
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2010年 02月 20日 |
10日ほど前から数日間、胃部不快感&微熱に挑戦を受け、それが治まった直後から咳が戦いに来、とうとう今は鼻水まで参戦しております。
おかげで、普段よりも低くハスキーになっただけでなく鼻声にもなり、お素敵な状態です。

咳は出るものの喉に痛みはなく、食欲もしっかりとあるので、元気っちゃ元気なんですが、先夜の外食も、実は『咳をしてると他のお客さんたちが嫌がるんじゃないかな…』と、行くのを迷ったほど(結局咳止めの薬を服用して行ったワケですが)。
それに、夜も何度も咳き込んで起きちゃうので、なんとなく睡眠不足な感じで、頭の奥がぼんやりしています。
また、鼻水の所為でうどん系のものが食べられず(すすると呼吸困難に陥る:苦笑)、口で呼吸するので喉が乾燥し、咳が悪化するという悪循環。
昨秋にも2ヶ月ほど咳に悩まされていたというのに、またですかい〜〜〜。

ここ何年も、体調を崩すことなんてあんまりなかったのに、どうしたんでしょうねえ。
やっぱ、年とって抵抗力が弱くなってきちゃってるのかしら…。
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2010年 02月 18日 |
私のお誕生日のディナーは、私が手抜き出来るよう、外食と決まっている我が家。
とはいえ、これといって特別行きたいお店がある訳でもなく、しかも今はオリンピック真っ最中で、当然、観光客で混んでいるであろうVancouverやRichmondへは行きたくなく、近場で探してみることに。
そして、実は結構穴場なのか、古き良き時代の街並みが保存されているFort Langleyに、結構良さげなお店が何軒かあることを発見。
ということで、本日はそのうちの一軒に行ってみることにしました。
b0090654_5181575.jpgFort Langleyのメイン通りのほぼ真ん中にあるLampliter Gallery Cafe
昼間でも薄暗く見える店内は、夜は逆に、なんだかちょっといいムードな感じです。
こじんまりとしていて、せいぜい3〜40人もはいれればいいくらいですが、そのおかげか、各テーブルへの心配りはかなり良く、担当してくださったウェイトレスさんも気さくな方で、でも決して押し付けがましくはなく、ゆっくりと食事を楽しめました。
b0090654_518279.jpgこちら、私の前菜、Tomato and Bocconcini with marinated artichokes, herb-citronette dressing。
しっかりと熟れたトマトとしっとりしたボッコンチーニ(モッツァレラ)チーズ、アーティチョークとハーブ数種とが、柑橘系の風味を利かせたお酢で和えてあり、美味しかった〜。
b0090654_5183993.jpgだんなのんは、こちら、Caesar Romaine Hearts, garlic croutons & shaved Parmesan。
普通のシーザーサラダは、葉の部分を使っていますが、これは真ん中の芯に近いところをどーんと使用してあり、食べ応え充分。
ドレッシングも、こってりとはしていますがくどくはなく、食べやすかったです。
b0090654_5185089.jpg私のメインは、Seven hour Lamb Shank "Osso Buco style"。
名前の通り、7時間じっくりと煮込んだラムは、フォークだけでもほろほろと崩れるほどやわらかく、また、しっかりとソースが染みていて、グー。
ソースも、しっかりとした濃厚な味ですが、決して塩辛かったりするワケではなく、お肉だけではなく、パンなどに付けたりパスタに絡めて食べても美味しそうな感じでした。
b0090654_5185933.jpgだんなのんは、Maple Hills Farm free run Chicken, hazelnuts & smoked gruyere stuffing。
薄く切った鶏肉で野菜やチーズなどをくるくると巻いてじっくりと火を通し、ロゼソースをかけたもの。
パサパサになりがちな鶏肉なのにしっとりとしており、重すぎないソースとの相性は、絶妙な加減でした。

どちらも、前菜($7.95)とメイン($19.95)で$24.95という、ちょっとお得なセットです。
また、デザートも全て店内で作っているということで、他にも食べてみたいメニューもあり、また近いうちに行かなくては!と思ってます。
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2010年 02月 16日 |
b0090654_1412169.jpg一度は作ってみたかった、自家製味噌。
日本にいたら、絶対に作ろうなんて思わなかっただろうけれど、カナダでは手に入る日本の食品が限られている為、美味しいものを食べたかったら自分で作るべし!というのが定説となっています。
しかも、東海地方出身の私は、赤黒い『赤だし味噌』で育った為、こちらでは置いてある店も少ないんですよね〜。
なので、とりあえず普通の(?)味噌を作ってみて、成功したら赤だし味噌を作ろう!と思ったワケです。

お味噌は一年で一番寒い日に作ると聞いたのに、今年はちっとも寒くならず、気が付いたらもう、暦の上ではすっかり春ですよ!
ということで、慌てて仕込んでみました。
一晩水に浸けた大豆をしっかり煮込んでやわらかくし、ミキサーでペースト状にして、米麹と塩を混ぜたものにあわせるだけ。
レシピによって、大豆と麹と塩の割合が違うので迷ったのですが、とりあえずは大豆(水に浸ける前の状態):麹:塩が1:1:0.4(参考レシピ)でトライ。
あとはしっかりと空気に触れないように蓋をし、最低3ヶ月、出来れば1年ほど寝かせるのみ。
さて、どうなりますことやら。
楽しみでもあり、不安でもあり…。
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2010年 02月 15日 |
オリンピックだからという訳ではなく、もともと大好きだから見ている、フィギュアスケート。
子どものころにTVで、(旧東)ドイツのKatarina Wittさんの『カルメン』に魅せられて以来、女子シングルだけでなく、『氷上の舞い』は大好きで、出場されている方々の名前は知らなくても、放映されていればつい、見てしまいます。
また、特に女子シングルでは、名立たる選手が産出されている愛知県出身者としては、同郷ということもあり、無条件に応援してしまったりもします。

んが。
フィギュアスケートって、確かに『魅せ』ることもあってか、スタイルの良い方が多いのですが、特にペアともなると、男性に持ち上げられたり投げられたりする為か、シングルよりもさらに細い人が多いように思います。
で、今回の冬季オリンピックで、かなり話題になっているらしい、国籍をロシアに移して頑張っていらっしゃる愛知県出身の川口悠子選手。
演技をちゃんと見たのは今回が初めてだったのですが、スケート靴が重そうに見えるほど、細い!
細いというか、ガリガリ!
気になって調べてみましたら、さもあらん、彼女は、決して数値的には太っているとは言われない私と同じ身長で、でも体重は私よりもなんと10kgも少ないんです!
BMI値でいったら、スーパーモデルでさえ出演を断られる、16未満ですよ!
たしかに、ペアでの競技ですから、女性が軽ければ軽いほど、相手の男性にとっては持ち上げたり放ったりしやすいとは思いますが、でもなんだかなあ…。

今回のオリンピックに参戦する、女子シングルのフィギュアスケート選手3名とも、はっきり言って細すぎると思いますし、私がこっそり応援していた村主選手も、ガリッガリだと思います。
公式に載せている身長と体重には、絶対逆サバ読んでるに違いない!
確かに、『太過ぎと細過ぎ』では、細過ぎの方がまだマシなのではないかと思っている私ですが、それでも限度はありますよねえ。
細くても、きれいに筋肉が付いて健康的に美しく、病的に見えないのならばいいのですけど、どうにもブラウン管を通して見ている私が『ちょっと転んだら骨を折るんじゃないか』なんて心配しちゃうくらいなのは、いかがなものかと思います。

昨今は、モデルでさえも『細過ぎてはいけない』規定があるようなので、広く普く、『健康美』が世に広まればいいなと、思います。
………いや別に、細くない自分自身へのいい訳では、決してないですからねっ!(滝汗)
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2010年 02月 14日 |
b0090654_2485740.jpg朝起きてきたら、私のパソの横に、こんなチョコレートが置いてありました。
でも、一緒にだんなが食べた他のチョコレートのゴミもあったので、そう言われるまで、私はずっと『私が甘いものを食べないことは知ってるし、だから、だんなが(実家に行った時に)もらってきたものだな』と思っていました…。
てへ。

今年のバレンタインは、チャイニーズ・ニューイヤーと重なるし、どうせディナーに来いとだんなの実家から招集がかかるだろうと思っていたのですが、当日ではなく前日(いわゆる大晦日)に祝うのか、たまたま今年は週末に重なったからか、義母は13日(土)に用意をしていたようで、ここ最近はずっと、土曜日は末弟とアーチェリーをしに行くだんなだけが実家を訪ねていた為、私は(ラッキーなことに)行かずにすみました。
とはいえ、もともとつぶれるだろうと思っていたし、特にここ数日は体調を崩していた為に買い物にすら出かけていなかったので、いつもはバレンタインの夜はチョコレート・フォンデュをするのに、今回は何も材料を用意しておらず、あっさりさっぱりの、通常と変わらぬ日となってしまいました。
ま、そうでなくても、興味ないと言いつつTVでオリンピックを見ていたので、材料が揃っていてもたいしたことはしてなかったと思いますけどね。
それでも、甘ったるいミルクチョコレートではなく、ワインに合うビターチョコを選んでくれるあたり、だいぶだんなも私の味覚を把握してくれているようです。
うっふっふ。
きっと、私が食べるよりもだんなが消費する方が多いとは思いますけど、でもちょっと、うれしかったりしたのでした♪
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2010年 02月 12日 |
b0090654_274423.jpgとうとう始まりましたね、2010年冬季オリンピック。
今までにないほどの暖冬での雪不足に加え、始まる前から参加選手の事故死という訃報が入り、さらに開会式では最初からマイクが入らないだの4台あるはずの屋内聖火台が3台しか出ないだの、屋外の本物(?)の聖火台まではざざぶりの雨の中の移動になるだの、なんだかいまいち、幸先の良くない始まりとなってしまいました。

開会式だけでいうならば、私は結構、好きでした。
カナダの歴史をプロジェクターを駆使して『目で楽し』ませてくれ、まるで、数年前の万博『愛・地球博』でのカナダのパビリオンを見ているような感じでした。
また、大好きなBryan AdamsさんやSarah McLachlanさん、K.D. Langさんなど、実力派が出演してくださり、大興奮!(カナダ出身の有名シンガーというと、Celine DionさんやAvril Lavineさんと思われがちなんですけど、もっとたくさんすごい方はいっぱいなんですよ!)
でもねー、カナダの国歌を歌ってくださった方だけは、私には???でした。
だってさ、誰も彼女のテンポについていけず、一緒に歌えてなかったもん!
『斉唱』ではなく『独唱』だったよね、あれは…。
でもその他は、プロジェクターを駆使した映像、ワイヤーアクション、音楽、すべて素晴らしかったと思います。
中でも一番好きだったのは、カナダの秋を表現した『Rhythms Of The Fall』の、バイオリンとタップダンスのシーンかな。
カントリー調というかケルティックというか、ああいうノリは、大好きですね〜。
ともあれ、とうとう始まってしまった、バンクーバー冬季オリンピック。
不正や薬物の使用などのない、正々堂々と下競技が繰り広げられますよう、ブラウン管のこちらから祈っています。

ちなみにこの写真は、開会式までに私が集めた、オリンピック記念コインたち。
分かりにくいかも知れませんが、スノーボードやバイアスロン、アイスダンスなど、11種の競技がデザインされた25¢コインです。
これだけしか集められませんでしたが、きっともっと種類は出ているのでしょうね。
ちなみに、上の3つ($1コイン)は、今年ものもではなく、2004年、2006年、2008年のオリンピック記念コインです。
うふ。
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2010年 02月 10日 |
さてさて、本日もウキウキワクワクの、お弁当の日です!
b0090654_0205850.jpg本日のメニューは、ドライカレー、豆腐ラザニア、青梗菜のクリーム煮と、特別メニューのデザートにはシュークリーム(カスタード/モカ)です。
いつも通り、すごく美味しかった…と言いたいところなのですが、じつは私この日の午後から微妙に体調を崩していた(なんとなく胃の調子がよくないな〜とは感じていた)のですが、お弁当を受け取ってお家に着いたとたん悪化し、胃のムカムカ感と微熱、脇下のリンパ(?)の間欠的な痛みを併発してダウンしてしまい、食べられなかったんです…。
ああ残念。
だんなが食べて、残りをお弁当にかっさらえて持って行かなければ、体調が回復したらいただけるかなと期待していますが、うーん、微妙です…。
b0090654_0211039.jpgそして、今回はお弁当屋さんを始めて1周年の記念として、チョコレートトリュフを注文した全員にくださいました(上の写真の赤いボックスに入っていました)。
リキュールが入っているそうなのでぜひとも食べてみたいと、こちらは、シュークリームとともに冷蔵庫へしまっておき、少なくとも1個は残しておいてもらえるよう、だんなに厳重に頼んでおきました。
とりあえず、水分摂ってあったかくして回復し、しっかりとTV放映でオリンピック開会式をガン見する為にも、早く元気にならないと!
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