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2010年 03月 28日 |
b0090654_1313081.jpg2週間ほど前に仕込んだ廃油石けん
相変わらず、指で押すとぬるりと凹むほどのやわらかさのままです。
それでも何とか形にはなったので、数日前に型から取り出し、しばらく放置してから、本日とりあえず、切ってみました。
うーん、悪くはないんですけど………でもやっぱり、固さが甘いような。
生地に滑らかさがなかったので、いっぱい気泡も入ってますし、見た目もイマイチ。
まあ、少々やわらかくても、石けんとしては使えますけど、廃油をくださった方にお礼として差し上げるには、このままではダメダメです。
あーあ。
次回、また作る時にもまた固まりそうになかったら、手肌にも優しく、瞬時に固まる牛乳でもいれてみようかなあ…。
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2010年 03月 26日 |
b0090654_5232458.jpg『肉が食いたい!』というだんなの意見により、初めての試みで言ってきました、Ozark's Famous BBQ
以前、他のお友達に誘われた時に行き損ねて以来、ずーっと気になっていたお店です。
b0090654_5233353.jpg店内は、かなり広々とした印象です。
面積としては、レストランならば普通もしくは小さいくらいだと思いますが、段差やテーブルごとの仕切りなどがなく、また天井も梁がむき出しになっているためか、視覚的にすごくオープンな感じなのです。
また、テーブルの間隔も結構余裕があるので、隣の人と椅子の背ががち合ったりすることもなく、会話も聞こえないくらいに離れているので、ゆったりと寛げます。
b0090654_5234350.jpg気になるお料理はというと。
まずは、スターターとして、シーザーサラダ(C$5.95)。
大きめのグラタン皿にどかっと盛られ、しかもレタスはシャキシャキ、ドレッシングもグー。
ちなみに、奥にあるコーンブレッドは、無料でいただけます。
んが、ブレッドというよりもパウンドケーキといった方がいいくらいに甘いので、食前のパンとしてはどうかなあ?という感じでした。
ま、甘党なだんなは喜んでましたけど。
b0090654_5235256.jpgこちら、私のディナー、Sundried Chicken(C$15.95)。
サンドライ・トマトとバジルでマリネした鶏肉を、BBQしたもの。
香草が大好きな私には、これは激美味でした。
チキンはしっとりとジューシーで、口に入れるとバジルとトマトがいい感じで主張しており、おすすめの一品。
付け合わせは、マッシュポテトとコールスローサラダです。
が、メニューの説明に、鶏の下にご飯を敷いて、と書いてあったように思うんですが、それはなくて。
…もしかして、ポテト(マッシュかフライかベイクドか選べます)を頼んだからかなあ?
ただ、残念なことに、マッシュポテトは皮入りで、たとえベイクドでもポテトの皮は食べない私にはちょーっと減点でしたかね。
味付けは、美味しかったんですけども…。

b0090654_524162.jpgだんなは、ハンバーガーの、Pulled Pork(C$8.95)。
こちらもお肉がすごく柔らかく、またオリジナルのBBQソースも美味しかったです。

どちらも、量は多すぎず少なすぎず、ほぼ食べきりサイズでよかったのではないかしら(私はビールを頼んじゃったのでそれでお腹が膨れて残してお持ち帰りしましたが)。
周りのテーブルでは、リブを頼んでいる人が多かったので、次回はそれを試してみるかな〜?
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2010年 03月 24日 |
b0090654_0254252.jpg週に1回の楽しみ、『お外なおうち』です。
本日のメニューは、チキン南蛮、肉じゃが、春雨の中華風サラダです。
南蛮漬けは、数年前に初めて、お友達が作ってくださったのをいただいてから、大好物になったもの。
公魚のような小ぶりなものや鯖を一口大にしたものをいただき、南蛮漬け=お魚と思っていたのですが、いやはや、鶏肉でも美味しいんですねーっ。
しかも、お酢ベースの付属のタレに、さらにタルタルソースもついており、しっかりさっぱりがっつり、という感じ。
ただ、普通にレンジで温めてしまったので、衣のカリカリさがなく、ちょっと後悔。
きっとトースターなどで温め、揚げたてのようにサクサクにしていたら、もっともっと美味しかったに違いない…くそぅ。
肉じゃがも春雨のサラダも、しっかりと味が染みており、ご飯にぴったり。
いつもは翌日だんながお弁当に持って行けるくらいには余るのに、めずらしくもぺろりと食べきっちゃいました。

そしてデザートは、豪華な焼き菓子たちです。
コーヒーバタークリームがサンドされたダコワーズ(真ん中)、レーズン&クルミが入ったスノーボール(右、キッフェルンともいうそうです)、クッキーとアーモンドを二層に重ねたフロランタンの3種です。
特にダコワースは、先日す〜さんちでのポットラックパーティでも持って来てくださり、余ったものを少しいただいて帰って以来、だんな大絶賛のもの。
しかし、今回なんと、フロランタンはさらに上をいくほどお気に召したよう。
一口食べた瞬間、『Wow!』を奇声を上げ、その後は、バクバク食べては『Wow!Wow!Wow!』、じっくり味わっては『Wow〜!』と、とにかくウルサイ(笑)。
もともとアーモンドが大好きで、バリバリザクザクの歯応えが大好物、さらにクッキー生地は舌の上でみるみる融けると、大喜び。
とにかく『Wow!』以外に表現しようがないくらい美味しい、ぜひともお弁当屋さんにメールで美味しかったと伝えてくれとまで言うほど(まだメールしてませんが)。
うんうん、よかったね。
またメニューに載った時には、迷わず注文しておくからね。
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2010年 03月 22日 |
ここ最近、フリーメールで借りているホットメールの調子がよろしくありません。
もともと、届かない時や、数日遅れで送信されていたりすることもあるのですが、今回の問題はそういう送受信ではなく。

メールを送る時に、自動で署名がつくとか、返信画面にはいただいたメッセージが引用されるよう、設定してあるはずなのに、どちらも、画面を出すと真っ白のままなのです。
ついこの間まではちゃんと出来てたのに。
しかも、これは、Firefoxで起きる不具合で、Safariでならばちゃんと表示されるのです。
なんでかなー?
そういえばちょっと前に、新しいバージョンになったからとアップデートしたのだけど、もしかしたら、その所為?
一度、ちゃんと動いていた旧バージョンに戻してみた方がいいのかもなぁ…。
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2010年 03月 18日 |
3月半ばは、私にとっては『転機』のシーズンのようです。
AT車しか乗ってなかった私がMT車を操るようになったのも、パソコンが窓子ちゃんから林檎ちゃんに変わったのも、ちょうど今の時期でした。
そして今日、更なる転機を期待してもいいかなっ!?な出来事がありました。

今年のはじめに、お友だちMnさんの紹介で書道の先生を体験させていただいたのですが、そのことが切欠で本日、お電話をいただきました。
曰く、ご本人とお友だちのご家族やお子さまたちで数人のグループを作れるので、出張で書道教室をお願い出来ませんか、と。
とりあえずはまず、詳しいことを聞きたいからと、明日、直接会ってお話をすることになりました。

昨年の初夏あたりから、『自宅で書道のお教室をもてればいいな』と、ごそごそと準備をはじめ、Mnさんの紹介で日本語学校のお正月フェスティバルで先生をさせていただき、今回はその時の担当だった方からの紹介で『書道に興味があるんですが』と連絡をいただき。
書道歴としては、(数年のブランクはありつつも)30年ほどになりますが、それを趣味だけでなく活かせるようになるかも知れないなんて、夢みたいです。
多大な期待はしちゃいけませんけれど、それでも、そうやってお声をかけていただけるというだけでも、本当に嬉しいものですね。

15年前の私の夢は、カナダにワーホリに来ることでした。
それを叶え、だんなと出会い、カナダに住むことになって、じゃあ次の夢は?と考えた時に浮かんだのが、『日本から離れたところで、日本の文化(=書道←私にとっては)を続ける』ことでした。
だから、(当時)バンクーバー地域で唯一だった書道クラブに参加させていただき、今でも毎年、日系人の夏祭りには作品を展示していただいています。
のみならず、今では定着してしまったe-mailや携帯のメッセージよりも、『手書き』の素晴らしさを再確認することのお手伝いが出来ればいいなと、思うのです。
手書きというと、ほとんどの人が『ヘタだから苦手』とおっしゃいます。
でもね、上手とか下手とかじゃ、ないんですよ。
キーボードで打って、どれもが同じフォントで表されるような『作られたもの』じゃなく、その日、その時、その思いが表れた世界でただひとつしかない『文字』は、宝物だと思うんです。

というのも、私がだんなと出会った頃は、まだインターネットなんて新規開拓な時代で、パソコンなんて個人が所有するものではなく、職場に数台あればマシ、くらいの状態で、また、国際電話だって高い頃でしたから、日加間のやり取りは、専ら手紙でした。
遠距離恋愛(照れ)をしていた2年間に、だんなからもらった直筆の手紙は、だから、お世辞にもだんなの直筆は上手とは言えませんが、今でも私の宝物です。
きっと、メールをもらってプリントアウトしたものだったら、こんなに大事に取っては置かなかったでしょうね。

だからこそ、『自分の字』を書くことに、遠慮や躊躇をしてほしくないのです。
もっと、『自分にしか書けない字』に、自信を持ってほしいのです。
だから、微力ながらも、そう思えることのお手伝いが出来たらいいなという夢が、少しでも叶えられたらいいなと、思います。
えっへへへ。
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2010年 03月 17日 |
b0090654_4364154.jpgさぁて、今日も元気に、『お外なおうち』ですよーッ!

本日のメニューは、酢鶏、青梗菜のクリーム煮、カボチャサラダ。
酢鶏は、酢豚の豚肉を鶏肉にしたもので、酢豚よりも油分が少なくてあっさりしています。
また、玉ねぎ、赤ピーマンなど野菜もたーんと入っているので、見た目ほど重くありません。
青梗菜は、私はいつもベーコンと炒めることが多いのですが、このクリーム煮は干しエビと牛乳で煮ているということで、かなりさっぱりといただけます。
しかも、隠し味(?)にマスタードっぽいものを使っていらっしゃるのか、濃くはあるけれど重くないという、何とも不思議な一品です。
また、サラダはパスタも入っていて、ボリュームはしっかりとあり、これを主食にしてもいいんじゃないかなーなんて思ってしまうほどでした。

そして、特別メニューのデザートは丸ごとバナナだったのですが、私は『当日のお楽しみ』である裏メニューの
栗バージョンをいただきました♪
もったいないことに(?)、だんなは栗のスイーツがあまり好きではないので、これは私が丸ごと全部、食べましたさ〜。
この美味しさが分からないなんて、基本的に和食好きなだんなも、やっぱり微妙なところで日本人の味覚とは違うのね、なんて改めて思っちゃいました。
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2010年 03月 16日 |
b0090654_13191589.jpgb0090654_13192797.jpgばっつりと、髪を切ってもらってきました。
ある程度(目安として、後ろ側が肩甲骨を隠すくらい)になると、椅子や車のシートに座ると背もたれと背中に挟まってしまい、邪魔になってくるんですよね。
基本的に私はミディアムからロングを保っており、切ってもらうのは1年に1回くらいなので、たいていは肩よりちょっと短めにしてもらいますが、今年は秋に帰国したいな〜と思っているので、その時にまた切ればいいやーと、少々長めでお願いしまして。
それでも結構、軽くなりました♪
伸びるのが早いので、暑くなる頃にはまたぞろりと長くなっていそうですけどね…。
b0090654_13193758.jpgそして、私が行く美容師さん宅からすぐ近くに、日本人の方が経営するお寿司屋さんがありまして。
以前はHiroshi's Sushi Creationsという名前だったのですが、オーナーが引退され、オーナーの弟子であった方がお店を引き継ぎ、今はTokiwa Sushiという名前になっていました。
が、メニューはそのままなので、大丈夫♪
Creation(ツナ・マヨロール、トロピカルロール、スパイシー・シュリンプロール、カリフォルニアロール)と
Vegetable(アゲ、ベジ、パンプキン、スパイシー・アボカド)のComboを頼みました(写真を撮る前にすでにだんなに食べられてしまいましたが)。
どちらも、ご飯をオーガニックの玄米に変えてもらい、ヘルシー度もアップ♪
巻くネタもびっくりするようなものがありますが、何より上にちょろりとかかっているソース(たれ?)が、色々あってよいのですよ〜。
うちからはそこそこ遠いし、わざわざお寿司を買いにだけは行けませんけれど、髪を切ってもらう時にはつい、寄ってしまいます。
ということで、次ぎに行くのは、来年かな?
それまで、お店がありますように…(←私が好きになると閉店する&商品が店頭から消えるというジンクスがあるので心配なの…)。
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2010年 03月 14日 |
b0090654_13111959.jpg所用があり、Richmond市にあるAberdeen Centerへ行ってきました。
その中の2階に、中国系の本屋さんが入っており、うっかり買ってしまったのが、こちら、『唐詩三百首』。
毎年、夏に開催される日系人の夏祭りに、所属させてもらっている書道クラブから展示をさせていただくのですが、いつも悩むのが作品にする文字で。
基本的に、和歌など以外では、やはり中国の詩などを作品に使うことが多いので、欲しいとは思っていたんですよね。
ただ、一応学生の頃に漢文は習ったけれど、ちゃんと読み解くことが出来る訳ではないので、活字中毒者として漢字の連なりからおおよその意訳は出来ても、きちんとした詩意を汲み取ることは難しいのです。
この本も、当然すべてが中国語なので、詩はもちろん、意味の解読も全て漢字なのですが、フルカラーのイラスト(日本のものでいうと平安時代の絵画のような感じですが)がほぼ全ての詩についているため、文字だけのものよりは分かりやすいかな、と。
書道の作品のみならず、活字中毒者としては、それを読み解くのも面白そうなので、なかなかによいお買い物だったのではないかと思います。
…とはいえ、まだ、昨年末に届いた本が読み切れていないので、解読はその後になりそうですけれども。
b0090654_1311758.jpgそしてこちらは、同じショッピングモール内にある和食器のお店で見つけた、小鉢サイズの食器&匙のセット。
このお店は行くたびに覗いていますが、実はこのセットはかなり前から惚れ込んでおりました。
それでも、収納場所もないし、どうしても必要というものでもないと、いつも断腸の思いで諦めておりましたが、本日こちらがセールとなっており、25%オフだったのですよ!
しかも、現品限り!
箱は少々難ありではありましたが、お皿や匙は欠けたりもしていないし、プレゼント等ではなく自分用なので、それは問題なし。
しかも、在庫としては、数日後にはまた入荷するとおっしゃっていたのですが、私がわざわざまたこのお店まで行くのは何ヶ月も先になりそうだし、その頃にはセール価格ではなくなっているだろうとのことで、買っちゃいました♪
オーブン、電子レンジもオッケーということで、小鉢というよりも、銘々のグラタン皿のような感じですかね。
うっふふふ。
これでまた、収納に困ることになるんですけど、でも幸せだわ〜。
さて、これを使うために、何を作りましょうかねえ(←これが一番の問題だったりするんですよね…)。
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2010年 03月 13日 |
お友だちのす〜さんが、『だんなも不在でゆっくりしてもらえるし、ポットラックパーティをするのでお出でください』とお誘いくださったので、いそいそと行ってきました。
集まったのは、す〜さんからご紹介いただいてお世話になっているお弁当屋さんと、す〜さんを紹介してくださったりのっちゃさん、そして、す〜さんとお弁当屋さんの共通のお友だちであるMさんの5人と、お子さま勢8人。
トータルとしては結構な人数でしたが、お子さまたちのほとんどが小学生で、また、す〜さんのお子さまたちが他のお子たちの面倒を見てくれたため、大人たちはかなりお喋りと飲食に専念することが出来ました。
す〜さんが用意してくださった手作りピザ、お弁当屋さんのお手製クッキー、りのっちゃさんのサラダにMさんのマカロニグラタン、そして私がおからナゲットを持って行き、喋るのにも食べるのにも忙しいひと時となりました(笑)。
すでに何度もおしゃべりさせていただいているりのっちゃさんはともかく、す〜さんとお弁当屋さんとは、お弁当を受け取る時に少々お話させていただく程度で、こんなにもゆっくりと一緒に過ごしたことはなかったですし、Mさんとは私は今回が初対面でしたので、話題もいろいろ、あっちこっちに脱線しつつも、とても楽しい数時間を過ごさせていただきました。
お誘いくださったす〜さん、そしてお時間を共有させてくださったみなさま、ありがとうございました(…Mさんはこのサイトはご存知ないと思いますけど…)。
お昼前からお邪魔し、気が付いたら外が暗くなっていたという、あっという間の7時間でした。
いつか、少々遠いとは思いますけれど、我が家にもぜひ、お出でくださいませね〜。
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2010年 03月 12日 |
義弟Mくん行きつけの床屋さんにだんなも連れてってもらった時、担当してくださった方おすすめの韓国料理のお店をいくつか教えてもらってきました。
本日行ったのは、そのうちのひとつ、Kumgangsan Korean BBQrestaurantです。
ちょうどパラリンピックの開会式の最中だったからか、私たちが入った時には、店内はからっぽ。
大丈夫なのかな〜と少々心配になったものの、気さくなおばちゃんに案内され、テーブルにつきまして。
b0090654_0592.jpg頼んでみたのは、ふたり分の焼き肉セット(C$45)。
お肉はともかく、韓国のお店というのは付け合わせの小皿が山ほど出てくるんですが、ここはサラダなどのでかい皿のんもちらほらあってびっくり。
しかも、キムチなども辛味よりも甘味の方が強い感じで、どんどん食べられちゃいました。
ふたり分なのに、4人席のテーブルを使ってもまだ乗り切らないほどの皿数です。
b0090654_052391.jpgまた、ご飯とお味噌汁は、無料でおつけします、と言われ、それもいただきました。
お味噌汁は、飲んでるとどんどん塩分がきつくなったように思いますが、具沢山で、しかも唐辛子が振りかけてあったので、体も温まりましたよ〜。
b0090654_053473.jpgお肉にからめてあったタレも美味しかったし、それ以外にも付けダレが粗塩&オイル、味噌(手作りっぽい感じでした!)とお醤油ベースっぽいものの3種類もあり、日本の焼き肉屋さんっぽい感じでした。
全体の量としても、持て余すほどだったので、結構ボリュームはあると思います。
また、食べてる間にどんどんお客さんも増えたし、かなり頻繁に電話も入っていたので、閑散としていたのはパラリンピックの所為で、普段は人気があるようですしね。
ただし、メニューが韓国語メインで英語が添えてあるだけで、写真も何もないので、見た目が全く分からず、どういう料理なのか想像ができないというのがちょっとだけ困りましたが…。
うん、でもここはおすすめです。
今度は、店内に貼ってあった写真の鍋物を食べてみたいなあ…。
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