胡桃林の寝子日和。

讃う可き哉、悠々自適なマイライフ in 加奈陀。 by chat(yuling)
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2011年 01月 31日 |
秋の里帰り帰国から戻ってきて以来、なぜかずっと普通だった国際FAX送信。

・国内・国際ともに、電話は通じる
・国内へのFAXは送受信出来る
・日本からのファックスは受信出来る
・日本の実家と実姉宅へのFAXが不通(友人宅へは送れた)

ということで、たいていのことはオッケーなのに、一番重要な『実家(&実姉宅)』へのファックスが送信出来ない!というのが大問題でした。

我が家にはファックスは2台(カラープリンタ兼用の2代目Bやん&白黒レーザープリンタ兼用の3台目Hさん)あり、Bやんを使っていた時には大丈夫だったのです。
昨年9月末にHさんを増設した時も、その時にはちゃんと送信出来たので安心していました。
が、その直後里帰り帰国をし、戻ってきたら送信出来なくなっておりまして。

設定を変えたり、電話会社に問い合わせてみたりしてもダメで。
でも、一度でもちゃんと送れた実績があるので絶対に何か原因はある!と電話会社を問い詰めたら、『回線から何かの信号を拾っているような雑音が入る』と言われました。

むかっ!
それだよ、原因はきっとそれだってば!
なんで最初からちゃんと調べてくんないのっ!?

まあとりあえず、きちんと回線を確認するには24時間かかると言われ、翌日技術者に来てもらって家の外の配線を検査すると約束してくれまして。
約1時間くらいかけてなんぞ部品を替えてくれましたが、その時にはHさんからは実家にも実姉宅にもやはり送信出来ず、でもなぜかBやんからは実家には送れまして。
まあ、全く通じないよりはいいかとHさんから送ることは半ば諦めたんですが、日本時間の昨日、入院中の父が検査を受けるということだったのでどうなったのかなあと気になっていたので、ダメ元でHさんから実家にファックスを入れてみたら送れたよ〜〜〜!!!
浮かれて実姉宅に試してみたら、こちらもオッケー!!!
よ、よかった…。

とりあえず今しばらくはちょこちょこと試して、偶然ではなく送れていることを確認しなければいけませんけれどね。
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2011年 01月 29日 |
ALSに加え、喉にポリープ、肝臓に動脈瘤、だそうです。
歯を磨くのさえ腕が疲れる、お風呂に入るのも体がふらつく、そんな父に、これ以上、他にどんな試練や苦痛が与えられてしまうのでしょうか。
1日12時間以上を病院で過ごす母も、疲れはピークになっているようだし。
なんで私はまだ、帰国していないんだろう…?
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2011年 01月 28日 |
b0090654_0445962.jpgRichmond市に所用があったので、気になっていたラーメン屋さん『味噌屋』に行ってみました。

小さなお店でしたが、店内はとてもすっきりとしていて、きれいでした。
ごてごてした飾りもなく、油っぽさもなく、なかなかにグー。
でも、ランチタイムど真ん中の時間だったのに、終始私とだんな以外にお客さんがいなかったので、大丈夫かしらん?
b0090654_0451077.jpgこちら、塩ラーメン(C$7.50)。
麺はやや太めですがもっちりと食べごたえがあり、悪くなかったです。
ただ、だんなの頼んだ味噌ラーメンも同じなのですが、スープがチャーシューの味なんです。
はじめは、乗ってるチャーシューの香りかな?って思ったんですが、どうやらそうではなく、スープそのものに味が染み込んでいるようで。
それがなかったら、塩分も強すぎず、スープもなかなかに美味しかっただろうと思うのに、残念です。
今日だけそうだったのかいつもなのかは分かりませんが、チャーシュー好きのだんなもさすがに途中から辟易していたようで、私はラー油を、だんなはすりおろしニンニクをどっかり入れてなんとかチャーシュー味が消えないかと頑張ったけど無理だった…。
b0090654_0452171.jpgこちらは餃子(C$3.50)。
見た目よりも中の具が少ないかな?とは思いましたが、味は良かったです。

お店の雰囲気がすごく良かったのに、スープが残念。
もう一度日を改めてトライするべきか否か、迷うところです。
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2011年 01月 26日 |
b0090654_2332416.jpg久しぶりに晴れ間がのぞき、日中は分厚い上着も不要だった本日の『お外なおうち』メニューは、麻婆豆腐、カボチャサラダ、たたきキュウリでした。
麻婆豆腐は、数ある中華料理の中でも一番好きと言っても過言ではないほど大好き。
なぜかカナダの中華レストランで食べるものは、日本で食べ慣れていたものと違うことが多く、もしかしたらそれが本場の味で日本のものは日本人の味覚に合うように改良されているのかもしれませんが、それはともかく。
お弁当屋さんの麻婆豆腐は、お豆腐はもちろんお肉もたっぷりのゴージャスなものなのですよね〜。
しかも、ちょっとピリ辛め。
そのままいただいても美味しいし、炊きたてご飯の上に乗せてもグー。
カボチャサラダは、シェル型のパスタが入ってボリューム満点。
カリカリと歯応えがよかったのは、スライスアーモンドかなにかが入っていたのかな?
たたきキュウリは、鷹の爪入りの浅漬けという感じで、飲兵衛にはたまらない歯応えと味の逸品なのでございます。

そしてデザートは、みたらしお団子。
なぜか今回のお団子、すんごくでかかった!
しかも、いつもはひと串に3つなのに、今回は4つも!!!
いやあ、これだけで一食分以上の量でした。
だってね、こういうお団子って時間が経つほど固くなっちゃうから、なるべく早く食べなくちゃ!って思うんで…。
b0090654_233362.jpgちなみに、自称『クランチー(crunchy)モンスター(バリバリボリボリの歯応えが大好き)』なだんなは、タレをミニバーナーで炙ってカラメル状にして食べていました。
それってあり?って私は思ってしまいますけど、味そのものを変えるわけではないし、いいのかなあ?
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2011年 01月 22日 |
アボツフォード松涛館空手道場の先生とSFUの犯罪学の教授による『女性のための護身術クラス』に参加してきました。

何年か前、我が家にも空き巣が入りかけたことがあり、その時はラッキーなことに被害はありませんでしたが、空き巣の姿を目撃した私にだんなが『今後もこういうことがないとは限らないし、そうでなくてもカナダは女性を狙う犯罪が多いのだから最低限自分も身を守ることを習っておけ』としつこく言っていたんですよね…。

午後1時から5時までの4時間ということで、受ける前は長いな〜って思っていたのですが、終わってみるとあっという間だったように思います。
なぜ護身(自己防衛)が必要なのか、護身の目的は何か、何が重要なのか等々、講義とデモンストレーション、実際にどういう風に動くかを自分でもやってみたりして、教わりました。
しかし、頭で理解出来ても咄嗟の時に体が動くかどうか不明だし、いやむしろパニクって習ったことなんてすかぽーんと頭から抜けそうな気もするんですけど、それでもまあ、護身が必要にならないように気を付けることからはじめようと思います。

…っていうかね、あれこれと知識を持ってしまったおかげでむしろ、外出はもちろん家の中でさえも安全なところなんてないように思えて、ちょーっと怖いくらいなんですけど…。
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2011年 01月 21日 |
b0090654_104583.jpg本日は、フレーザーバレー日本語学校とAbbotsford Shotokan Karate Dojo共催の、お餅つき大会でした。
とはいえ、いつもの学校の曜日や時間と違うし、空手道場の方もどれくらいの人が参加されているのか知らず、もしかして誰も来なかったらどうしよう、なんて心配をしていました。
でも、開催時間よりもかなり前からちらほらと人が入り始め、気が付いたらスペースが狭く感じるほどの人出に!
うわ〜、うれしいよう!
b0090654_0573836.jpgということで、まずはお餅をつく由来として鏡餅の説明から。
これは本物のお餅ではなく、小麦粉で作った粘土製ですが、カナダの方々は興味津々に聞いてくださったようです(その時私は別件で席を外していたのであとから聞いたのですけれど)。
b0090654_0575675.jpgそしていよいよお餅つき。
お弁当屋さんのだんなさまお手製の臼に炊きたてのもち米を入れ、ぺったんぺったん。
でもこれ、杵がかな〜り重くて大変な作業なんですよね。
お子たちもトライしたようですが、楽しめたんでしょうかねえ?
b0090654_058919.jpgそしてこちらは、つき上がったお餅の丸め隊。
コーンスターチを敷いたところでやわらかくて熱いお餅をひとくちサイズにちぎって丸めます。
b0090654_0582190.jpgこちらのテーブルは、トッピング。
定番のお醤油、きな粉、海苔、大根おろしの他に、ハチミツやチョコレートなども用意。
ハチミツやチョコレートなんてお餅に合うの〜?なんて思っていましたが、甘いもの大好きなカナダの方々やお子たちにはむしろ定番の味よりも人気がありました。
うーん、大福もちみたいな感じだったんでしょうかねえ?
b0090654_0584783.jpgここは、終始子どもたちに人気があった折り紙コーナー。
お父さんやお母さんたちも一緒に苦労しながらあれこれと作ってくれていました。

また、けん玉やだるま落としコーナー、巨大福笑いもあり、お餅に飽きたお子たちもいろいろと和風の遊びを楽しんでくれました。
b0090654_059233.jpg二人羽織りも、人気でしたよ〜。
はじめにS先生と私で『初笑い』でお蕎麦を食べて見せまして、その後お子たちにもやらせたんですけど、いやはや、なかなかにみんな上手でした。
後ろの羽織の中に入るのをやりたいという子が多かったのは、まあ、当然でしょうかね?(笑)

ともあれ、あっという間の1時間でした。
他にもゲームや空手の演武なども予定していたのですが時間切れで出来ず。
来年はもうちょっと長く時間を取る方がいいのかしらね?
でも、今年が初めての試みでしたけど、なかなかの大盛況で成功だったと思います。
いらしてくださった方々、お手伝いしてくださったみなさま、本当にありがとうございました!
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2011年 01月 20日 |
先ほど、母と電話で話をしました。

先週末に胃ろうの手術を受けた父は、相変わらずの態度だそうで。
お医者さまから胃ろうの手術の詳細が書かれた書類を渡され、説明を受けたのは母と姉。
それでも、たとえ当人(父)が『俺はそんなものは聞きたくない』と拒絶しても、現状では延命のためには手術を受けないわけにはいかないと、父にはその書類を渡して目を通しておくように言って、結局承諾したのは母と姉です。
なのに、術後、父が『いくつ穴を開けたんだ』なんて看護士さんに尋ねることは、全て書類に書いてあったようなことばかり。

でも、例えば自分が父の立場になったのなら、と考えると、父を責めることは出来ません。
先のない未来のことなんて、知りたくないです。
受ける手術のことだって、それで完治するならば頑張りますけれど、その場しのぎなら、つらさが長引くだけなんじゃないかと。
今は、それなりに我慢出来るつらさだったとしても、これから先にどれほど屈辱的なことがあるんだろうと考えるだけで、滅入ってしまいます。

それでも、少しでも長く、父に生きてほしいと思うのは、罪なことなのでしょうか。
一分一秒でも、長く生きをしてほしいと思うのは、いけないことなのでしょうか…?


この年齢になると、祖父や祖母だけでなく、小父や小母を含め、脳溢血等でなくなった、なんてこともよく聞くようになります。
身内を亡くすことは、つらいです。
でも、それでも、せめて当人だけでもつらい思いをせずに逝けたのならば、それは却って幸せなんじゃないかなって、最近は思います。
だって、平均寿命までには早すぎる死までの期限を切られ、治療で治る見込みさえなく、日々カウントダウンをしながら足掻いているなんて、つらすぎます。
今日はこれが出来た、でも明日はどうだろう、なんて不安を抱え、どれほど自分が頑張ろうとも周囲の助けを必要とし泣けれないけない日々。
数秒先さえ不安な時間を過ごすよりは、自身でさえ分からないうちにぽっくり逝けたのなら、どれだけ自分にとっても周りの人たちのとっても楽だろうかと、思ってしまうんです。
でも、それはイコール、みんなに急逝してほしいというワケじゃなくて。

ああ、なんていうのかな、自分も含めて、全ての方にとって、幸せな一生だったらいいなと思うのです。
それがたとえ、長くても、短くても。

例えば今、私が父のように命の期限を切られたら。
めちゃめちゃ焦ります、足掻きます、パニクります。
やりたいことも、行きたいところも、いっぱいですもん。
心残り、ありまくりです。
でも、きっと父も、同じだと思うのです。
時代的なこともあったと思うけれど、なかなか自分の思い通りには出来なかっただろうし、結婚して子どもが出来てからはさらに自由がなかったんじゃないかなとか。
それが、子どもたちがようやく自立して、やっと夫婦の時間が持てると思った矢先の、病気の発覚なので、やり切れなさとか、言葉にできない気持ちがたくさんあると思います
それが当時の父親のあるべき姿なのかもしれませんが、友人たちが人の親になる年齢になった今、それが本当に父にとって幸せだったのかなって、ちょっと思ってしまいます。

願わくば、私や姉、そして私のだんなや姉の配偶者や甥っ子が、父にとっての幸せになっていますように。
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2011年 01月 19日 |
b0090654_3202385.jpg先週はドカ雪のために受け取りに行けずにキャンセルさせていただき残念だった『お外なおうち』、今週はちゃーんといただいてきましたよ!
メニューは、チキンカツの卵とじ丼、焼きビーフン、白菜のカツオ和え。
チキンカツの卵とじは、ご飯の上に乗せていただくと親子丼として美味しさ倍増。
本日はちょっと奇を衒って、白米と六穀米を半量ずつにしてご飯を炊いてみましたが、しっかりした味付けのおかげか、クセのある雑穀米ともうま〜く調和してくれました。
焼きビーフンや白菜のカツオ和えは、飲兵衛の私としては冷やした日本酒をきゅっとやりながらいただきたいメニューですが、あいにくカナダでは日本酒がべらぼうに高いのであんまり飲めません…めそー。

デザートは、最近だんながちょっとメタボを気にしてか甘いものを控えめにしているので、ナシ。
というのも、心機一転新年からふたりで再開したWii Fit Plusで測定されるBMI値が、私よりもだんなの方が数値が大きいのを気にしているようで。
でも、体重計についている体脂肪測定では、だんなの方が少ないのにねえ。
でもまあ確かに、以前に比べてお腹がポッコリさんになっているのは現実なので、頑張る気になっているうちは頑張っていただきましょう〜。
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2011年 01月 17日 |
b0090654_10101935.jpg雨続き&日照時間が少ないため、冬の間は池の水がとてもきれいに澄んでいます。
そこで見えた、ちびっこたち。

9月の上旬にフレーザーバレー日本語学校で行われた夏祭りで金魚すくいがあり、すくえた子たちはもちろん、そうでない子にも最後には何匹かずつを持って帰ってもらったんですが、それでも結構余ってしまったので私も10数匹引き取りました。
今のところ3匹のみしか死体を見ていませんが、ずっと水が緑色の藻がいっぱいで中まで見えなかったんですよね。
そして最近になって覗いてみたらなんと、チビぎょぴは赤いの6匹と黒いの1匹の生存を確認出来ました!
写真では見づらいかもしれませんが、左の方にいる大きい子たち(約3歳)と比べるとちっちゃいのがいるの、分かるでしょうか?

引き取った時には、体長1.5cmくらいだったのですが、3年も経つとでっかくなるもんです。
このチビぎょぴたちも、元気にすくすく育ってくれますように。
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2011年 01月 12日 |
…夢の中で。

先日に続き夢ネタですけど。

私、『三ツ川』というところに就職が決定したんですよ。
『つ』が平仮名だったかカタカナだったかは定かではないんですけど。

なんだかの理由で、繁華街にあるビルの何階分かのフロアを占めている、そこそこ大きな会社に、何かのお使いだかふらりと立ち寄ったかで、ショールームみたいなところに行きまして。
そこで、久しぶりに小中学生の時の友人(前回の夢にも出て来た双子のひとり)がそこで働いていることが分かり、彼女が私を『ぜひおいで』と上司に紹介してくれるんですよ。
で、彼女の直接の上司は今泉さんというんですが(名前までちゃんと覚えてますよー)、人事を担当する彼の上司(三ツ川さん、見た目は背も小さくてそこそこずんぐりな人でした)はなかなかにスケジュールが忙しいから、来週の木曜日においでと言われまして。
んで、その木曜日、私はそのショールームからイメージされるような服装を一生懸命考えて着るわけです。
普通の会社の面接に着るようなスーツじゃなくて、やわらかめのジーンズのワンピースにTシャツ、ストッキングよりはふんわりしたソックスにヒールのない靴とか。
電車に乗って、駅から続く地下街を歩いて、そのうちのひとつの出口からほぼ直通しているその会社のビルに入って。
今泉さんを探して、こういう理由ですと上司に取り次いでもらって。
面接というよりも面談に近い形ではあったものの、基本的に『他人との会話』が苦手であると言った私に、『ここのショールームに接客は必要ないものだよ』なんて言われましてね。
仕事内容としては、カラーコーディネイターとインテリアデザイナーの真ん中に位置するようなもので、顧客(この場合は企業が作るショールームのデザイン?)をするのがメインであると。
基本的に、相手は一般の人なのだけれども、それでも仕事内容としては、一般の人が好むショールーム(色やデザインなど)を作って欲しいという企業が相手なんだっていう。
だから、事務職の用に電話応対などをする必要もないし、お客さんなどからのクレームの対応もなく、事務的な職務もない。
けれどその代わり、どれだけ『今の時勢に沿ったデザインが出来るか』という大きな問題が常に宿題としてあって、職場では喧々囂々のやり取り、家に帰ってからは色調を基本として独自のデザインを考えなくてはならないという、かなり自身に負担の大きい職種でした。
しかも、新人であっても、ミーティングでの扱いは歴戦の方と同じということで、めちゃめちゃストレスを溜めていました。

…なんてところで目が覚めたんですけれども。
私って、何か新しいことをはじめたいと思っているんですかね?
それとも、自分では自覚のないストレスが、夢となって表れているんでしょうか。

今の状況で、新しく職場を探すなんてことは有り得ないし、今の職場ですら後任を探してもらうようお願いしているくらいなんですけれども。
それでも、例えば日本に帰って父の看護(介護)をしながら、それでもなんとか稼ぐことが出来ればいいなと思ったりしている深層心理の表れなのかなあ。
前回の帰国の夢もそうですが、あまりにも名称や日付等がリアルに記憶に残っているので、なんだかちょっと気になっていたりします…。
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