<   2011年 07月 ( 18 )   > この月の画像一覧
|
|
2011年 07月 29日 |
7/23(土)
悪天候女としては異例の好天の中、バンクーバーから東京、そして地元へのフライトはどちらも定刻通りでしかも到着は予定よりも早目という、いい感じでした。
しかもバンクーバーからの機内では、3列並びの席を独占するという空きようで、ゆっくりまったり出来ました。
b0090654_045595.jpg機内食は、『鶏照焼き丼、ポテトサラダ、茶そば、フルーツ』というメニュー。
照り焼きはワインのつまみには(!?)まあまあでしたし、ポテトサラダと茶そばも食べられないというものではなく。
フルーツは新鮮なものではなく、半分ドライに近かったですねえ。
そして、カナダから日本への機内では、時差ぼけにならないためになるべく寝ないようにしており、がんがん映画を見ました。
今回は、Disneyの『塔の上のラプンツェル』、小泉今日子さん主演の『毎日かあさん』、瑛太くん主演の『まほろ駅前多田便利軒』、ケルト文化に強く影響されているというジブリ作品のルーツをめぐるというドキュメンタリー『仮ぐらしのアリエッティ 公開記念特番 ジブリ作品の源流を探る旅』、そしてJennifer Anistonさん主演の『Just Go With It』。
どれもなかなかに楽しく、10時間のフライトを快適に過ごせました♪

7/24(日)
日本到着前の機内軽食としていただいたのは、『カレーパンとミニチョコレート』。
カレーパンは揚げドーナツスタイルではなく蒸しパンのようなものでしたがかな~り油っぽく、せっかくのピリ辛カレーが台無し。
ま、贅沢は言っちゃいけませんけども。
地元の空港に到着したのは午後5時。
空港から一歩外に出たときの蒸し暑さったら!
カナダを出たときには気温は10度前後だったので、30度前後の高温多湿との差にすでにげんなり。
まあ、それが嫌いだからとカナダに移民して以来12年間ずっと夏には帰国を避けていたのですけどね…。
b0090654_055172.jpgさて、空港には、甥っ子が1泊二日のキャンプでいないからと姉夫婦が迎えに来てくれ、その足で夕食を食べようと『彩華ラーメン』に連れて行ってくれました。
実はここ、10年ほど前に、まだ奈良県の天理市で屋台でやっていた頃に一度やはり姉夫婦に連れて行ってもらったお店なのです。
ニンニクがしっかりと利いた、チョイピリ辛で、白菜がどっさりのスープは絶品で、今回も汗をかきつつ美味しくいただきました~。

7/25(月)
カナダを発つ日の朝からずっと起きっぱなしなのに、なぜか昨夜は眠れず。
睡魔が来なかった所為もありますが、真夜中12時過ぎごろから朝7時ごろまでの雷雨の所為もあり。
雷鳴を怖いと思ったことはなく、稲光はむしろ大好きなのですが、真夜中ということもあり、またかなり近かった(雷鳴から稲光まで10~13秒)ということもあり、そしてそれが一晩中続いたということもありで、いやはやさすがにちょっと疲れたかも。
偶然にもお昼少し前に叔母夫婦が様子を見に来てくれました。
母はずっと朝から晩まで病院で父に付きっ切りですが、『お庭の雑草でも抜いてあげようかと』と気を使ってくださいまして。
私の帰国は知らせてなかったのでびっくりされていましたが、それでも会えてよかったー。
そのあと、滞在中使っていいよと姉から車を借り、午後から父の病院へ。
『カナダから娘が帰ってくる』とみんなに言いまくって有名らしい。
おかげで(?)、見に来てくださる看護師さんやリハビリの先生方全員に『次女さんですか?』と訊かれ、人見知りな私でも初対面の緊張はまったくありませんでした~。
そして、面会時間(=駐車場から車を出せる時間)のあと、夕食は手抜きで母と回転寿司へ。
時間も遅かったし、あんまりたくさんは食べられなかったけれど、やっぱりお刺身は美味しかった~。

7/26(火)
午前中は、母が役所に書類手続きをしにいくため、私ひとりで病院へ。
父は、ありがとう、こんな病気になってごめん、だんなにもよろしく、など涙をこぼしながら私の手のひらに書いてくれて。
うっかり感動していたら、リハビリがいやだの、母はすぐにヒスを起こすなど、ついでに愚痴も書いてくれて、こんな風になっても相変わらずなんだなあとうれしくもなり(笑)。
看護師さんたちとも親しくお話をさせていただき(主に雑談だけど:苦笑)、主治医である医師をはじめ、本当にスタッフには恵まれているなあと実感しました。

7/27(水)
今日は、母が朝から病院へ詰め、私はちょっとゆっくりめのスタート。
洗い物や掃除、選択や掃除等の家事をし、暑いので冷たいまま食べられる夕食を仕込んでから病院へ。
大事もなく、比較的穏やかに過ごせた一日でした。

7/28(木)
本日は、呼吸器の先っぽ(喉から気管へ空気を通す器具)の交換の日。
もともと体を動かすことが嫌いな父は、正午に予定されているその交換のため、午前中の上半身のリハビリをやりすぎると息があがってしまうので、簡単に済ませたい、なんてほざいておりました。
まあ、リハビリの先生も『今日だけ特別ですからねー』なんて了承してくださり、しかもその直後に予定よりも30分ほど早く交換するために担当の医師がいらしてくださり、その間にも、目薬をさしたり髭を剃ったりなんてこともし、吸引&吸痰のやり方も教えていただき、なかなかに忙しくて落ち着きのない午前中でした。
また、午後の下半身のリハビリ直前には、呼吸器の吸気ホースについているフィルターに痰が絡まって呼吸できなくなるというアクシデントがおき、かなりあわてました。
どんどん土色に悪くなる顔色、あっという間に下がる血液中の酸素の数値などよりも、苦しんで、途中からは黒目が上に行ったままになってしまった父の状態に、パニクりました。
結局、原因はすぐに分かったものの、呼吸が出来ない状態でかなりの時間(のように私には思えました)我慢しなければいけなかった父には、本当に申し訳なく。
それでも、なるべく病院にいるうちに、ある程度想定されるエラーや不具合は経験しておきたいと思います。
基本的には、母が一人で介護することになりそうですが、それでも『こういう状態の時にはこういう対処をした』とわかってあげられるだけでも、多少でも負担は減るんじゃないかと。

まあ、どう足掻いても、今の医術では症状を軽くすることさえ不可能な症例なので。
せめて毎日、少しでもいいから『楽しい』『うれしい』と思えることが増えるよう、願っています。

7/29(金)
お昼ごろから午後のリハビリまでは病院に詰めてはいたものの、本日は朝は家のことをし、夕方からは父が退院するときに必要なものを見繕うためにお買い物へ。
父は、毎日身体はきっちりと拭いてもらうものの、今日は週一のお風呂の日。
看護師さんたちが準備をされているときには不安そうにしていたものの、もともと温泉や銭湯が大好きな父は、お風呂に入れてもらった後はとてもご機嫌でした。
父は、唾や痰の吸引も習ったばかりの私のやり方でも妥協してくれますし、もともと先を急いでせっかちになりがちな母や姉と違い私は父と同様のんびりペースで付き合えるので、どうやら父も私が一緒にいるほうがいいみたいな意思表示をしてくれることもあり、そろそろ母にお休みをあげられないかなあと思っています。
あまりにも居住地が遠いために、なかなか親孝行というよりもお手伝いさえ出来ないのですが、せめて日本にいる間は、母にもゆっくりと休養できる時間をあげられればいいなと…
本来ならば、何を置いても帰国して一緒にいるべきなのに、数ヶ月に1度の数週間の帰国で我慢してくれている父と母には、本当に申し訳なく。
でもその分、一緒にいる間は、少々の無理はしなくちゃいけないしむしろするべきだと思うし。
ま、蒸し暑い日本ですが、病院内はそれなりにエアコンが効いているので、下半身のむくみさえ我慢すれば、それなりにがんばれそうです。
[PR]
2011年 07月 25日 |
日本、蒸し暑いよ…。
[PR]
2011年 07月 22日 |
外にゃんこのたろーちゃんがいなくなって、丸1ヶ月。
いつも私がパソをする横の窓のところにいた姿がないと、さみしいです。
庭に出ると、金魚の餌やりでも菜園の作業でも、どこにでもついてきてお喋りしてくれていたので、つい足元に目をやってしまいます。
会いたいなあ。
お陽さまでふこふこになったたろーちゃんをぐりぐりしたいなあ。
早く帰っておいでー。
たろーちゃんのおうちもクッションも食器もブラシも、全部そのままなんだから。
[PR]
2011年 07月 18日 |
いつの間にかアラフォーと言われる年代になり、ワーホリで初めてカナダの地を踏んでからすでに15年、それなりに出会いも別れもありました。
というか、出会いの数<別れの数、のような。
本来ならば出会いの数イコールまたは以下の別れの数なのかもしれませんが、どうも私は人付き合いが苦手で、上辺だけのなあなあな関係が保てず、波風立てないようにしていてもやっぱり相手から愛想をつかされてしまうようでして。
ワーホリで知り合ったお友だちはみんな帰国したりでバラバラになり、だんなと結婚するとカナダに再来した時には、だんなを通じて知り合う切欠になった友人以外には知り合いはいませんでした。
その友人や彼らを通じてお友だちになった人たちもそれ以外の方達も、いつの間にか連絡不通となり、それ以外の方法でお知り合いになれた人たちとも疎遠になることが多く。
理由は色々あれど、おそらくはもともとひとりでいることが好きな私の淡白さとか気遣いのなさ、言葉の使い方の所為なのでしょう。
さらに昨今は、カナダに来てから知り合えたお友だち全員が子持ちとなり、基本的に子どもはいらないと思っている私には話題に入れないこともあり、会いたいのは山々だけれど敬遠していることもあり。
実父の病気の発覚、だんなのレイオフ、見つけた仕事も三交代制のシフトが大変で、実父の介護の手伝いで帰国することにより、昨年から私がお手伝いさせていただいていたお仕事も辞退せざるを得ず。
あれこれあっても些細な愚痴であるからこそ、誰も話せる人がいなくて。
ものっすごく大変なら、誰彼かまわずに愚痴を垂れ流すんですけど。
家族同然であった外にゃんこのたろーちゃんが行方不明になってから1ヶ月経とうとしている今、お友だちの大切なにゃんこが亡くなったりもし、どこにも明るい話題はないのかと、溜め息ばかりついています…。
いつか、心の底からまた笑える日は、来るのかなあ。
[PR]
2011年 07月 16日 |
なんだか雨が降ったり止んだりで変なお天気なこの頃。
そんな憂鬱さをすぱっと晴らすために(!?)、本日は親友Bさんとおでぇとです。
とはいえ、こんな天候の中お外へ出るのもねえと、ゆっくりまったり、彼女の部屋でお喋りすることに。
b0090654_1562271.jpgこちら、私が持って行ったランチ、La Grotta Del Formaggioのグリルド・パニーニ2種。
このお店、一見するとチーズをメインにヨーロッパの食材を売っているデリなのですが、フォカッチャ・ブレッドのサンドウィッチもひそかに有名なのです。
フォカッチャの種類(白または全粒粉)、ハムなどのお肉類とチーズをそれぞれ10種類近くある中から選び、好きな野菜を選んで目の前で作ってもらいます。
また、そのままか、パニーニ・グリルで焼くかも選べ、私はいつも焼いてもらいます♪
これは、全粒粉のフォカッチャに、Basil Pesto MayoとOlive Oil&Balsamic Vinegerベースに、ProsciuttoとSwiss Cheese、レタス、トマト、紫たまねぎ、グリーンオリーブ、パプリカ、アーティチョークなどのお野菜をどっさり。
お肉の量がハンパないです(笑)。
b0090654_1563639.jpgこちらは普通の白いフォカッチャに、Montreal Smoked Hamとprovolone&お野菜たっぷり。
どちらもスモールサイズ(丸いフォカッチャの半分)で、C$6.50。
包む時に半分に切ってくれるので、ふたりでシェアするのにも便利♪
あんまりにも中身が分厚すぎて、何度直してもどうしてもパンと中身がずれてしまい、写真ではそんなに厚くは見えませんが、私にはスモールサイズの半分で充分満腹してしまうくらいの重量があります。
ちょっとお肉類の塩分がきついかなと思う時もありますが、お腹がペッコペコな時にはおすすめでっせ〜。
[PR]
2011年 07月 15日 |
帰国を目前にし、その間に熟成出来ればと、あれこれ石けんを仕込んでいます。
気温が高い夏は、石けん作りには適さないのですが、今年はどうやら冷夏らしく、7月も半ばである現在も、たま〜に数日夏日があるくらいで、ずっと雨天が続いていまして、むしろ石けん作りにはもってこいなのですよねぇ。

#54は、お弁当屋さんからいただいた廃油を使ってのもの。
ただし、蒸留水の量の半分を、赤ワインよりもきれいな深紅色のハーブティにしてみました。
…んですけど、タネに混ぜたとたん、きれいな深紅がきれいな新緑色になりまして、それがそのまま保てれば良かったのに、ぐるぐると混ぜたら単にオイルの色がさらに濃くなっただけという結果に…めそめそ。
もともとぷりん師匠から、ワインやハーブなどの自然のものは、きれいな赤色にならないとは聞いてはいたんですけど。
うーん、それでもなんだか悔しいわ〜。
b0090654_1248917.jpgこちらは#55、少し前にパーマをかけた私の髪用に、保湿重視のオイルで仕込んだシャンプー・バー。
オリーブオイルベースで、アボカドオイル・ひまし油・ホホバ油に、贅沢にも椿油を足したもの。
カナダでは椿油はほとんど知られていないようですが、日本ではシャンプーをはじめとするヘアケア商品に盛んに取り入れられていますので、きっと効果はあるんじゃないかと。
ただ、カナダで椿油を買おうとすると、かな〜り高いので、あんまりふんだんに使えないのが難でもあり。

#56は普通の廃油石けんですが、だんなの希望によりスクラブ効果を期待して粉末繊維(Phylum Husk)を混ぜたもの。
これを入れるのは、実になんと1年半以上ぶり!
仕事が終わったあとに職場のシャワーで使いたいというだんなのために、贅沢にも肌によさそうなスイートアーモンド油とマカデミアナッツ油も足してみました。

多分、帰国前には型出ししてカット出来ると思うんですけど、使えるようになるのはきっと帰国から戻ってからだろうなあ。
どうせだから、私がいなくてもせめて型出し&カットは出来るよう、だんなを仕込んでおこうかしら…。
[PR]
2011年 07月 13日 |
外にゃんこのたろーちゃんの行方が分からなくなって、もうすぐ3週間。
心配が薄れて諦めが多くなりつつある昨夜(というか今朝?)、たろーちゃんが夢に出て来ました。
他の見知らぬにゃんずもいましたが、なぜか私は日本の実家の庭におり、そこからすぐのお隣さんちのとの境の塀の上に座っていて、こっちを見ていました。
私はそりゃもう喜んで、『たろーちゃん帰って来てくれたんだねー、お腹空いたよねー、ゴハンにしよー』って呼びましたら、いつものようにすぐに足元にすり寄ってきてくれ、ぎゅーっと抱っこしました。
で、そこで目が覚めて。

正夢なら、たろーちゃんが近いうちに帰って来てくれるんだと思うんですが。
もしかしたら、たろーちゃんからのお別れのメッセージだったんじゃないかとも思えて。
…さみしいよぅ…。
[PR]
2011年 07月 11日 |
以前に比べて帰国回数がぐんと増えた昨今。
ただし、帰国理由は、以前までは私自身の楽しみのためだったのですが、今は父の介護と母の手伝いのためと、大きく変わっています。
なのに、だんなの意識の中では(それなりに事情は理解しつつも)あんまり変わっていないようで、あれ探して〜これ買ってきて〜などとのたまわります。
そりゃあね、ネットで探してネットで注文してネットで購入して商品を実家まで届けてもらう、ということならば出来ますけど。
でも、わざわざ取り扱っているお店を探したり、そのお店まで買いに行ったり、ということはもう無理なんですよね。
私自身、学生時代からの近所に住む友人とでさえ会えない(会わない)し、それ以外にも自由時間と呼べるものはほとんどない状態なのに、そんな面倒なこと出来るか〜ッ!とイラッとしたり。
もちろん、私の実家の問題なのに、だんなにも迷惑をかけていますから、出来る限りの希望は叶えてあげたいとは思うんですけど。
でもたまに、『例えば私が日本人じゃなかったらどうしてたの?』って不思議になるくらい、『日本製』にこだわるところがあるので、ミョーにそのあたりに反感を持っちゃったり。
実はこの夏にも帰国しようと思っているのですが、すでに『バイクのヘルメット』やら『自転車のライトのホルダー』とか、あれこれ注文が入っています。
…小さいものならともかく、自力で空港まで行かなくてはいけないんだから、持って帰るのに大変なでっかいものはイヤだからねー…?
[PR]
2011年 07月 10日 |
いや、2台目、かな?
2005年の3月半ばに購入したブレッドメーカーが、最近お漏らしをするようになりましてね。
どうやら、パンケースとその中についてる羽根部分の接続部分が甘くなっていて、そこから水とか牛乳とか液体を入れると徐々に漏れてしまうようで。
6年以上も、たいてい週1〜2回の割合で使っていましたから、頑張ってくれていた方だとは思います。
だんなはテープタイプのシリコンとかで直せないかといろいろ考えてくれてるんですが、固定してしまえるなら簡単なのだけれど、捏ね機能で360度回転しなくちゃいけない部位だし、直接口に入れるものに触る可能性もあるので、なかなか難しいらしく。
でも、たったそれだけのことなのに使えないことには変わりなく。
一応あちこちのお店で2代目を探してはいるんですけど、どーも『これなら』って思えるものがなく。
同じメーカーのものはどこにもなく、北米では有名でたいていどこのお店にも置いてあるB&Dは、パンケースの形状があんまり好きじゃなく。
とはいえ、すっかりサボリ癖がついた手捏ねではイマイチふくらみが足りないし、悩むなあ。
いっそ、粉と水分をある程度手で混ぜておいてから放り込めば、まだ使えるのかも…?(←悪足掻き)
[PR]
2011年 07月 08日 |
7月に入っても、なかなか夏らしい日が続かない今年の夏。
お野菜やハーブたちにとっては、育ちにくい気候です。
b0090654_2349031.jpgが、その中で一番元気に育っているのが、大根。
さすがは寒冷地に適しているお野菜は、この寒さをものともせず、すくすく大きくなっています。
ぱっと見た目は区別がつかないのですが、煮物などに美味しい青首大根とおろしにするのにぴったりな辛味大根の2種類があります。
うふふ、冬が楽しみだわ〜。
ちなみに写真奥はビーツ。
なかなか大きくなれていないようです…。
b0090654_23491096.jpgそして同日に種を蒔いたけど、やっぱりちょっと小さめな人参。
まあ、人参は少々小さくてもミニキャロットとしても食べれるだろうから、期待はしています。

そういえば、あったかくならないからか、あんまり葉ものにも虫がついていません。
大根の葉が2〜3枚、穴空きになっているくらいかな。
虫除け&退治には石鹸水を噴霧するんですが、雨ですぐに流れてしまうので、ありがたいことです。
[PR]