胡桃林の寝子日和。

讃う可き哉、悠々自適なマイライフ in 加奈陀。 by chat(yuling)
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2017年 06月 21日 |
※ 写真はクリックすると大きなサイズで見られます。
b0090654_12124333.jpg本日は移動せず、恐竜博物館をメインに近場を探索する予定。
ということで、まずはモーテルに併設されたレストランで腹ごしらえ。
b0090654_12131374.jpg天井近くを走る、列車たち。
壁に描かれた恐竜とのミスマッチ感もよくて、自分ちにも設置したくなってしまいました。
きっとにゃんこたちがいる時なら、レールの上をうれしそうに歩いてくれたかなあ。
b0090654_12134206.jpgレストランの名前は、WHIFS。
メニューの、Waffles、Hamburgers、Ice Cream、Flapjackes、Saladsの頭文字のようです。
が、朝食としては特別変わったものはないので、ファーストフードよりはマシ、という感じかな。
b0090654_12141134.jpgフレンチトーストですが、これだけで朝食!?
野菜は!?
…いまだに欧米の食文化に慣れない私です。
b0090654_12432886.jpg博物館ヘの入口。
b0090654_12433890.jpg駐車場から続く歩道の脇にも恐竜が。
b0090654_12434587.jpg博物館の前にはお客さんを追い返しそうな子も。
b0090654_23091731.jpgここから館内の展示物、ずらっといきます!
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b0090654_23383126.jpg博物館の目の前にはちょっとした展望台もあります。
b0090654_23390169.jpg博物館の建物が一望出来ます。
b0090654_23393296.jpg遠く広がる地層のはっきりした山々。
b0090654_23401571.jpg展望台からちょっとしたお散歩も楽しめます。
30分〜1時間で歩けますと書いてあったので、3kmくらいなのかな?
b0090654_23404576.jpg地層が間近で見られたり、
b0090654_23411644.jpg独特な地形があったり、
b0090654_23414553.jpgミニサイズのフードゥーも。
b0090654_23421597.jpgサボテンも生えてました〜。
b0090654_23531582.jpg映画Jurassic Parkのロゴに似せたお店のマーク。
化石や鉱石、恐竜グッズなどを取り扱っています。
b0090654_23534615.jpg当然(!?)、恐竜もいます。
b0090654_23541503.jpgリアルサイズなのかな〜?
b0090654_00042658.jpgランチは、お土産物屋さんのレジにいた方に訊いて教えていただいた、The Chopped Leaf
鮮やかな緑色が目立っていました。
b0090654_00045699.jpgもちろんここにも、恐竜ではないけれどオブジェが。
サーベルタイガー?
お店の緑&黒でマスコットキャラになっていました。
b0090654_00052620.jpg店内も同様のカラーでまとめられています。
b0090654_00055682.jpg私はPegasusをラップで(C$6.75)。
b0090654_00062680.jpg齧ったあとで見目は悪いけれど、ローマレタスをメインに、きゅうり、パプリカ、ミニトマト、フェタチーズにオリーブと、かなり盛り沢山な中身です。
b0090654_00065653.jpgだんなはBangkokをスターターサイズで、Quinoaをプラス。
エンドウや紫玉ねぎ、シラントロ、ピーナッツなどだんなの好きなものがたくさんあり、中華麺も入っているのでそれなりに満腹感はあります。
b0090654_00072639.jpgランチを食べ終わる頃にぽつぽつと雨が降り始め、瞬く間に豪雨に!
雨宿りを兼ねて寄った中古品のお店で、すてきな本を発見!
売り物ではなかったけれど、誰かが折り目で恐竜を作ってた〜!
不要な本があったら自分でも作ってみるのもいいかも?
b0090654_06015206.jpgスコールのように1時間もしないうちに雨は止み、ペカーッと晴れて来ました。
ので、口コミサイトから見つけた、Little Churchを見てみることに。
恐竜博物館から車で数分のところにありました。
b0090654_06003731.jpg身長185cmのだんなと比較すると、本当に小さいのですが、でもちゃんと中に入ることが出来るし、椅子なども装備されています。
b0090654_06012184.jpg椅子の小ささから、小学1年生の教室に入り込んだような気分です。
ちゃんと礼拝に使われているのかどうかは分かりませんが、誰でも自由に入れるようになっていました。
b0090654_06022130.jpgそして世界一大きいと言われている恐竜の模型(?)を近くから見てみることに。
b0090654_06025060.jpg真下から、のけぞって写真を撮ってみました。
b0090654_06032127.jpg足元は、観光案内所。
営業時間中ならば、ここから体内を登ることが出来ます。
b0090654_06040121.jpg口の中が展望台になっています。
残念ながら着いた時にはすでに閉館していて登れなかったのですが、機会があれば上からの眺めを見てみたいなあ。
b0090654_06035031.jpgなんとなく立体的に見える、化石・鉱石のお店の恐竜。
b0090654_06042096.jpgランチのお店をおすすめしてくれた方がもうひとつ教えてくれたお店が、ここAthens Greek Restaurant
はじめは外のパティオ席に案内していただいたのですが、とんでもない突風に見舞われ、急いで店内席に移動することに。
日中には豪雨に遭ったし、なんなんでしょうね?
b0090654_06042778.jpgまずは、Calamari(C$11)。
普通は小さいイカを使うのですが、ここでは日本でよく食べるサイズのもので調理されていました。
ザクザクバリバリで、でもくどくなく、グー!
b0090654_06043474.jpgメインは、Salmon Filet(C$22)。
バターソテーのような感じで、外はパリパリ、中はしっとりで美味しかった〜。
お店のおすすめでいただいたトロントのワイナリーのワインも、赤白両方とも飲みやすかったし、店員さんも親切でいい感じでした。

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2017年 06月 21日 |
6月(유월 ユウォ)
21日(이십일일 イシビリ)
水曜日(수요일 スヨイ)

●21日の単語
冷凍食品
ネンドンシップ
냉동식품

냉동…冷凍
식품…食品
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2017年 06月 20日 |
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b0090654_08292959.jpg昨日のどんよりした空から一転、快晴!
そして気付きました、まだBC州なのですが、タイムゾーンはすでにアルバータ時間となっているので、時計を1時間進めなくてはいけません。
うーん、朝は普通通りに起きたので、1時間損した気分です。
b0090654_08295977.jpg昨日の道中でしばらくトラックが並走していて気になっていたコーヒー店Kicking Horse Coffeeが、Goldenから1時間ほど南の市Invermereにあると聞き、少しだけ遠回りですが行ってみることに。
b0090654_08302964.jpg駐車場の一角では大きな焙煎機がお出迎え。
b0090654_08305918.jpgシンプルに黒でまとめられた店内は広くはないものの、落ち着いた雰囲気でコーヒーをゆっくりと味わうのにはいい感じ。
各テーブルの柄は、それぞれコーヒーのブレンドごとにつけられたマークです。
サンプルを味見させてもらい、だんなは4種のコーヒー豆をお買い上げ〜。
うちの近くでも多少は買えるようですが、口に合うものは飲んでみないと分からないですからね。
b0090654_09081280.jpg次の目的地は、国立公園の中。
いつもは国立公園に入る時には入園料がかかりますが、今年は建国150周年記念の年ということで、カナダ全土の国立公園が無料!
なので、料金所でもタダでパスがもらえました。
このデザインはおそらく今年のみだと思うので、いい記念品になります。
b0090654_09084359.jpg料金所を抜けたところは、改装(?)工事中。
落石事故防止のためかな?
b0090654_09102542.jpg明るいところで見ると、かなり岩が赤いことが分かります。
b0090654_09105529.jpgそして目的地、Radium Hot Springs
ラジウム温泉は日本にもありますし、効能は同じかと。
b0090654_09112551.jpg駐車場から温泉までは路上を横断するのではなく地下通路を通ります。
壁には、ムースやコヨーテなどカナダでよく見られる動物たちのシルエットと、路面にはそれぞれの足跡がプリントされていました。
b0090654_09115532.jpg反対側の壁は、足跡だらけ。
でも人間のものはありません。
b0090654_09122411.jpgこちらが温泉、水着着用だし、温水プールと呼ばれるのも納得。
温度は40℃だそうだけれど、露天だからかもっと低く、ずっと入っていても逆上せないくらいの感じでした。
b0090654_09131925.jpgこちらは普通の冷水プール。
グループで貸し切ることも出来るそうで、夏のパーティにはよいかも。
b0090654_09510746.jpg山の色が緑色をなくしはじめたら、隣州まではあと少し。
b0090654_09520361.jpgどれほど頂上が尖っていても、誰かはちゃんと登っていっているらしい。
登山家にとってはロッキー山脈は登る山が尽きない宝庫なのかもしれません。
b0090654_09524328.jpg山というよりも岩というようなものが増えてきたら、
b0090654_09534244.jpgAlberta州です〜。
b0090654_09543233.jpgバケツをひっくり返して作った砂山のような。
どうやったらこんな形になるのか、本当に自然というものは不思議です。
b0090654_09550151.jpgハイウェイで、野生動物が車に接触する事故が多いためか、建設された動物のための橋。
本当にちゃんと使ってくれているのかは分かりませんが、1頭でもひとりでも、事故に遭う命が少なくなればいいなと思います。
b0090654_09553197.jpg緑の山vs岩山。
b0090654_09560111.jpg岩山の間をひた走ります。
b0090654_09563187.jpgKicking Horse Coffeeのマークにもなっている、Three Sisters。
兄弟ではダメなのかな。
山って、女性名詞だったっけ〜?
b0090654_09570202.jpgそしてロッキー山脈を抜けると、いきなり平野が広がります。
これは遠く東の方までずっと続くので、運転する時には居眠りしないよう注意が必要です。
b0090654_09573112.jpgCalgaryオリンピックで使われたスキーのジャンプ台。
b0090654_09580292.jpgと、選手村。
b0090654_09583249.jpgCalgaryから約1時間ほど、地平線さえも見えそうなところを走り、
b0090654_09590066.jpg地層も露な山が見えてきたら、
b0090654_09593106.jpg恐竜の地、Drumhellerです!
b0090654_10373965.jpg市街地に入るとまず目に入るのが、観光案内所の恐竜。
けっこう遠くからでも見えるほどのでかさなので、いい目印です?
b0090654_10380387.jpgここが今晩と明日の2日間のお宿、Badlands Motel
多分、恐竜博物館に一番近いモーテルです。
朝6時からお昼2時まではレストランもあり、滞在客ならば10%引きというサービスもあり。
b0090654_10381128.jpg観光案内所の、世界一大きな恐竜。
かなり離れないとカメラのフレームに収まりません。
b0090654_10382059.jpgところどころにある、恐竜たち。
b0090654_10382726.jpgデフォルメされたものから、リアルっぽいものまで、種々様々。
b0090654_10383461.jpg普通に動物園にいそうなものも。
b0090654_10394878.jpgアニメ調のものも。
b0090654_10395438.jpg壁画も当然、恐竜です。
b0090654_10400483.jpg歩行者用道路には、足跡もあります。
b0090654_10401159.jpg建物と一体になったオブジェも。
b0090654_10401662.jpgちょっとしたサインにも、恐竜が。
b0090654_10402400.jpg映画・ジュラシックパークを髣髴とさせる雑貨屋さんの前には、リアルっぽい恐竜も。
b0090654_10403224.jpg身長185cmの人と比べると、実物大、かな?
b0090654_10404046.jpgなんか文句言ってる?
b0090654_10404902.jpg足跡も。
当然、普通の男性の靴のサイズよりもでっかいです。
b0090654_11170203.jpgそしてやっぱりモーテルの受け付けにいたおにーちゃんにおすすめを訊いて、『値段問わずなら』とイチオシされたのがSublime Food & Wine
都会のレストランのようなお洒落な見た目ではないけれど、予約でいっぱいでしばらく待たなくては行けなかったほどなので、やっぱりそれなりにいいところなのかと期待は大。
b0090654_11173277.jpg板張りの床に、シンプルな内装。
フレンドリーなウェイトレスさんは、よく来るお客さんとも仲がよいみたいで、あちこちでお喋りの花が咲いていました。
ちなみに、私たちは最初外のパティオ席だったのですが、座って飲み物をいただいた直後に突風が吹きはじめ、中に入らざるを得なくなりまして。
めずらしくはないけれど、でも今年はいつもよりも頻繁に突風があるようで、みんなびっくりしていました。
b0090654_11180248.jpg前菜は、Smoked Bruschetta(C$12)。
ベーグルのようなどっしりとしたパンに、トマトや玉ねぎ、チーズがふんだんに乗っていて、ウンマ〜。
b0090654_11183210.jpg私は、Lamb Sirloin(C$34)を、ミディウェルで。
もともとあまり赤味のお肉は食べないけれど、ラムはその中では強いて言えば好きな方で。
でもやっぱりちゃんと火を通してもらいたいので、固めでお肉も縮みますよといわれたけれど、赤い部分がないくらいに焼いてくださいとお願いしました。
おかげで、ちょっと歯応えはありましたが、でも美味しかった〜!
b0090654_11190279.jpgだんなは本日のおすすめメニューのステーキ(C$31)を。
ミディアムレアで頼んだのですが、だんなが言うにはかなりミディアムだそうで。
でもそれ以外、味などは文句なしということで、贅沢な気分を満喫出来ました。

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2017年 06月 20日 |
6月(유월 ユウォ)
20日(이십일 イシビ)
火曜日(화요일 ファヨイ)

●20日の単語
瓶詰
ピョンジョリ
병조림

병…瓶
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2017年 06月 19日 |
※ 写真はクリックすると大きなサイズで見られます。
b0090654_00434994.jpg学生が夏休みに入ると混むだろうからと、今のうちにAlberta州の南西寄りにある恐竜博物館へ行くことに。
そして、そこまで行くのならばだんなは未体験だからとカナディアン・ロッキーにも寄ろうかということで、ぐるり結構な広範囲をまわります。
b0090654_01062250.jpg朝8時に家を出て、3時間ちょっとで着いたKamloopsのWhite Spotでブランチを。
私は新メニューのOcean WiseからMexicali Fish Tacos(C$13.49)を。
直径20cmくらいの柔らかいトルティーヤで、天ぷら風に揚げたコッド(鱈?)とコールスロー、サルサを半包みしてあります。
ソースはカイヤン・マヨとシラントロ・サワークリーム、そしてストロベリー・ピコ・デ・ガヨ
お魚のフライにいちごはなんとなくイマイチ合わないように思いましたが、その他はなかなかにグー。
b0090654_01062329.jpgだんなは6oz(=170g)のMonty Mushroom Bigger Burger(C$14.99)に、付け合わせのサイドメニューをSweet Yam(さつまいも)のフライで。
バーガーはもちろんですが、フライの量も多くてかなりのボリューム。
でも出先だとお持ち帰りはしたくないので頑張って平らげておりました。
b0090654_01591130.jpg2時間ほど走ったころ、看板を見つけて立ち寄ったのは、Craigellachieというところ。
カナダを横断する鉄道の建設で、最後の釘を打った記念の場所と言われています。
b0090654_01592262.jpg実際にこの鉄道かどうかは分かりませんが、だだっ広いカナダにレールを敷くのは大変だったはず。
b0090654_01593042.jpgちょっとしたお土産物屋さんも、昔の駅舎風。
b0090654_01593784.jpg駐車場にあったゴミ箱が一瞬ガチャピンに見えた…。
b0090654_02425486.jpgさらに30分ほど経ったくらいで見かけたなつかしい場所、3Valley Gap。
ここは前回(11年前!)友人に連れて行ってもらった時に寄って、きれいな景色が強く印象に残っているのです。
b0090654_02430234.jpg建物の間にある細い通路から裏庭へ行けます。
b0090654_02431103.jpgホテルの窓から眺められる庭園。
お散歩出来る小道と整えられた花壇で癒し効果は抜群?
b0090654_02432007.jpg蒸気自動車!?も変わらずありました。
b0090654_02432608.jpg静かな湖畔はリラックスにもってこいです。
b0090654_02433661.jpg見学が出来るゴーストタウン。
入場は有料ですが、外からもちょっと見ることが出来ました。
b0090654_02434540.jpg見学者発見!
ゴーストタウンなのに人がいる!と驚いておこうかな(笑)。
b0090654_02435314.jpgゴーストカー?もありました。
b0090654_02440165.jpgゴーストトレイン…かな?
b0090654_02440906.jpgなんと、木造の車両です!
いつ頃使われていたのかなあ。
b0090654_03193309.jpgこのあたりまで来ると、突然山が峻険になり、ロッキーだあ!という感じになります。
雨雲の所為で嶺のあたりは霞んでいますが、でもこれはこれでいい雰囲気かも。
b0090654_03200350.jpgそしてまた30分ほどでGlacier National Parksに到着。
ちょっとした案内所になっています。
b0090654_03203459.jpgカナディアン・ロッキーは雪崩の名所(?)でもあります。
山の形を見ると、それも納得出来ますね。
b0090654_03210351.jpgこの大砲は戦争用ではなく、安全のためにわざと雪崩を起こすためのもの。
今でも雪崩の起きやすい場所では使われているそうです。
b0090654_03213360.jpgロッキーではめずらしくない、地リス。
観光地化しているせいか、人を怖がらず、むしろ寄ってきます。
b0090654_03220314.jpg餌付けされているようですが、近くに寄ってきても絶対に触ってはいけません。
もぐらのように長く鋭い爪で穴を掘って巣を作るので、あちこちに巣穴の入口を見つけられます。
b0090654_03473077.jpgこちらがGoldenにある、本日のお宿、Rondo Motel
だんなが電話で予約した時には、どうやらオーナーは韓国系の人かも?と言っていましたが、どうかな?
b0090654_03473783.jpgお部屋は2階で、外の通路からはロッキーの山並みが見えました。
ただし、バスルームはあるけれどシャンプーなどの備品がなく、用意していない人には不便だったかも。
b0090654_03474690.jpgモーテルの受け付けにいた方のおすすめで、夕食はモーテルから歩いて行けるほどの距離にあったIsland Restaurantで。
ログハウスで、良さそうな感じです。
b0090654_03475352.jpgテーブルを用意する間少々お待ちください、と言われ、その間にパーティ等に使われる2階席を見学させていただきました。
全体的に木そのものの素材を生かした造りで、気取らず、いい感じです。
b0090654_03480141.jpg階段の壁には昔ながらの工具・道具が、まるで今でも使っているかのように飾られていました。
しかも手摺も自然の木を最低限の加工のみで使っていて、いいなあ。
b0090654_03481052.jpg時間的にもかなり遅めだったので、重いものは避けたくて、私は前菜メニューのBaked Goat Cheese Phyllo(C$15)を。
少々塩分は強めでしたが、そのままでもミートソースとでも美味しく、でも自分で作るならもうちょっと野菜を入れたいかな?と思いつつ。
これはワインに合いそうなので試してみなくては。
b0090654_03481799.jpgだんなは、Black Pepper Fettuccini(C$18)。鶏肉・ほうれん草・トマトが粗挽き黒胡椒とニンニクに引き立てられていてグー。ウェイトレスの方も明るくフレンドリーで、なかなかによい雰囲気でした。
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2017年 06月 19日 |
6月(유월 ユウォ)
19日(십구일 シプクイ)
月曜日(월요일 ウォリョイ)

●19日の単語
缶詰
トンジョリ
통조림

통…桶・樽
조림…煮付け・煮物
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2017年 06月 17日 |
6月(유월 ユウォ)
17日(십칠일 シプチリ) 土曜日(토요일 トヨイ)
18日(십팔일 シッパリ) 日曜日(일요일 イリョイ)

●17日・18日のフレーズ
何時に始まりますか?
ミョッ シエ シジャットェヨ
몇 시에 시작돼요?

午後1時に始まります。
オフ ハンシエ シジャットェヨ
오후 1시에 시작돼요.

○17日・18日のフレーズ解体
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2017年 06月 16日 |
6月(유월 ユウォ)
16日(십륙일 シムニュギ)
金曜日(금요일 クミョイ)

●16日の単語
先に
モンジョ
먼저
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2017年 06月 15日 |
b0090654_482973.jpg冷凍庫の中でひび割れていた切り餅を発見。
普通に食べてもいいのだけれど、なんとなく思いついて揚げ餅を作ってみた。
味付けはシンプルに、塩。
でも食卓塩ではなく、母(姉?)からもらったアンデス産の『ウユニ湖の塩』というものでちょっと贅沢に。
揚げたてのアツアツはもちろん、冷めてもザクザク感のまま美味し!
おせんべいやあられ類は好きだけれど、なかなか手に入らないので、また食べたくなったらこの方法でいこうっと。
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2017年 06月 15日 |
6月(유월 ユウォ)
15日(십오일 シボイ)
木曜日(목요일 モギョイ)

●15日の単語
これから
アプロ
앞으로

앞…前・前面・前方・先・以前
으로…目的地や方向を表わす・…へ・目的地への経路を表わす・…を・通過する位置を表わす・…から・理由・原因・変化の対象を表わす・…で・材料・方法などを表す・…から・…で・資格などを表わす・…として・一定の時・時間を表わす
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