讃う可き哉、悠々自適なマイライフ in 加奈陀。 by chat(yuling)
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カテゴリ:ねこ!ネコ!猫!( 119 )
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2018年 04月 20日 *
b0090654_12334047.jpgふと、視界の隅、窓の外で何かが動く気配があり、色からしてアライグマかな?と思っていたら、初めましてさんでした。
まだ中猫くらいの大きさですが、耳の毛が長かったり、尻尾がふっさふさなところを見ると、もしかしたらメインクーンやノルウェージャンフォレストキャットなど大型長毛種のこにゃんこかも。
また会えるかなー?

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2018年 02月 03日 *
b0090654_07573593.jpgみすにゃがいなくなって、もう2年。
私べったりだった子だから、さみしい思いをしていないかな。
早く戻っておいで〜。

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2017年 10月 31日 *
b0090654_0554071.jpg以前見かけたにゃんこが、遊びに来てました。
フィルターからお水を飲んで、ぎょぴをちょっと狙って。
窓を開けても逃げる素振りもなく、写真も撮らせてくれました。
b0090654_0555244.jpg裏庭側のお隣さんがお引っ越しされてシンバがいなくなっちゃってさみしかったのよね。
さて、これからも遊びに来てくれるかな?
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2017年 08月 05日 *
b0090654_11200898.jpg今週末も、お隣さんちのシッターを。
朝と夕に、うさぎのMr.CheeseとにゃんこのKittyのごはん、トイレ掃除と、お庭の野菜の水やり。
b0090654_11202662.jpgKittyは家ねこなのでいいのだけれど、Mr.はケージに入れてあるのでお散歩が必要。
そんなに動かないけど、やっぱり土が好きみたい?

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2017年 03月 01日 *
b0090654_05523552.jpg帰国中に、短大からの友人Mからもらった『ねこ茶』のにゃんこたち。
せっかくなのでモビールを作ります。
支柱は竹串を使い、おおよその場所を決めます。
b0090654_05524475.jpg竹串にはヒモが滑らないように溝をつけます。
b0090654_05525357.jpg微妙にバランスが取れていないところがありますが、なんとか出来上がり〜。
気が向いたらもうちょっとちゃんと作り直した方がいいかなと思いつつ、しばらくはこれでいっかな。

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2017年 02月 13日 *
b0090654_8103040.jpg日中の気温は5℃を超えてけっこう温かくなっているはずなのですが、まだまだしっかりと雪は残っています。
b0090654_8105189.jpg特に雪かきして積んだ分は、ちょっとやそっとじゃ融けないでしょうねえ。
b0090654_8111444.jpgさて、今回の帰国での私のにゃんこな戦利品たち。
この他にもヘアピンその他もあったりしますが、たいていはチェックイン後に時間を潰すためにうろうろする空港にある、拘りの雑貨屋さんで見つけることが多いかな。
b0090654_8113757.jpgこちらは短大からの友人Mがくれたもの。
その名も、ずばり『ねこ茶』。
なんと、ティーバッグのヒモの先ににゃんこがついているのです!
かわうい〜ッ!
もちろん、静岡茶も濃くておいしかったですよ♪
b0090654_8121788.jpgそして飲み終わった後は、そのにゃんこたちを集め、窓枠に貼ってもいいし(右上)、にゃんこのおもちゃを作ってもいいし(真ん中)、モビールにして飾ってもよいよ(右下)と外袋の裏に描いてありました。
けっこうちっちゃいものだし、もうにゃんこはいないし、やっぱりモビールが一番楽しそうかしらね?
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2016年 10月 18日 *
b0090654_1485084.jpg8月末に亡くなった最後のにゃんこ、たつぼんのPaw Printが出来上がったということで受け取りに行ってきました。
1ヶ月くらいかかりますといわれていましたが、2ヶ月弱かかり、その間連絡もなく、本当にちゃんと作ってくれるのか心配だったのですが、仕上がりがなんだかすごくてびっくり。
最初のとらにょは、とにかくペットの火葬をしてくれるところをと探したので、だんなの実家近くの獣医さんのところでお願いしました。
みすにゃのときは、私は帰国中で不在でしたが、かかりつけの獣医さんの紹介でお願い出来たということで。
今回も同じくかかりつけの獣医さんの紹介で…だったのですが、火葬場は同じでもプリントをしてくださるところが違ったのか、なんだかとても豪勢な感じです。
b0090654_149194.jpg基本的にそれぞれの瞳の色でという基準で選んだのですが、見本よりもかなり薄く、きれいな黄金色のたつぼんの瞳だったのに、どちらかというと砂色?
色自体は私は好きなのですが、お願いしたものとかなり違います。
しかも、にゃんこに戸籍があるのであれば正式な名前は『たつ』なのに、だんなは普段呼び慣れていた『たつぼん』でお願いしたようで。
とらにょもみすみゃも、表に名前こそ入っていませんが、裏面に刻印されているのはちゃんと『とら』『ミスティ』です。
火葬の後、たつぼんだけ灰にせずに骨をそのまま残したり、だんながたつぼんを一番かわいがっていたことはわかっていますし、一番最後まで一緒にいたからという気持ちもわかりますが、私としては彼だけが贔屓されているように感じてしまうのです。
とらにょやみすにゃに、金銭的なことはもちろん、私にいろんな経験がなく、調べることもだんな任せで無知だったこともあり、同じことをしてあげられなかった自分が不甲斐なく思ってしまいましてね。
b0090654_1491161.jpg結果、Paw Printは見事なほどにみんな違う仕上がりに。
だんなは今でも、たつぼんがどう、と言いますが、私は無視。
だって、私はとらにょやみすにゃが恋しいんだもん。
だんなはたつぼんだけを恋しがって、ずーっとさみしがっていればいいんだ。
私の時には、お棺にはたつぼん以外の2つを一緒に入れてもらうんだい!
だんなはたつ”ぼん”だけをかわいがってればいいんだ〜っ!
けっ。
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2016年 09月 10日 *
b0090654_22482924.jpgお隣さんちのわんこがやたら吠えるのに、逆のお隣さんちのにゃんこ・シンバの姿はなく。
で、わんこの顔が向いている方をジーーーーーッと見て、発見!
b0090654_22192269.jpg
この毛色のにゃんこはお隣のシンバをはじめ、たまにお預かりするうさぎさん・ミスターの実家にいるキティ、さらにそのお向かいさんちのトニーとけっこう多いのですが、基本みんな虎縞で、縞模様がない子は初めて。
しかもけっこう大きく見えるのですが、長毛種だからかな?
カナダは月末・月初めにお引っ越しをされる人が多いので、もしかしたら9月から新しく近隣にいらした方のにゃんこかなと推測中。
首輪もなく、あまり人慣れしていないようだけれど、毛艶がよさそうなので、きっとちゃんと帰るおうちがある子だと思います。
出来ればお庭まで遊びに来て撫でさせてくれるようになるといいなあ。
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2016年 09月 04日 *
9月の第1月曜日は、Labor Day(労働者の日)で祝日。
となると当然お隣さんはキャンプに行くことになり、にゃんこのキティとうさぎのミスターのお世話をすることに。

ですが今回はご長男Bくんのお誕生日サプライズパーティを兼ねているそうで、彼には内緒でこっそりと準備をし、金曜日の早朝に起こしていきなり車に乗せて出発!という予定だったらしく、ミスターを我が家に連れてきたりということはせず、日常の状態のまま、おうちにお邪魔してという形です。

んが。
金曜日の夕方に見に行ったら、ミスターのエサも、ケージに敷く木屑もなく、キティのエサはあったけれどねこトイレの砂もトイレに入れてある分以外には予備がなく。
いくら内緒の出発だとしても、普段あるべきものがないというのはどういうこと?
仕方がないので急いで買いに行きましたけど、そういえば前回2度預かった時もミスターの木屑は新品に近かったので、もしかしたらうちに持ってくるように購入したってこと?
とにかくにゃんこもうさぎもトイレ系は新聞を裂いてでも代用出来るけど、ごはんがないのは信じられず。
そういう伝言も聞いてないし、うーん、普段からもらってないことがありそうで、なんだか心配です。
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2016年 09月 02日 *
b0090654_64605.jpg誰かにとても愛された動物たちは、死ぬと天国の少し手前にある虹の橋に行くと言われているそうです。
その詩の作者は不明ですが、火葬をお願いしたところからいただいた証明書にも印刷されていました。
(写真クリックで大きい画像が見られます)

たつがいなくなって1週間後の今日、呼吸が止まったと気付いたちょうど同じ午後7時、外出先でとてもとてもきれいな虹を見ました。
大きな空に半円を描き、色も濃くきちんと7色を見分けられるほどで、写真を撮ることも忘れて見ていました。
そうか、人は49日間は近くにいてくれると聞くけれど、もしかしたらにゃんこは少し早く虹の橋に行くのかもしれず、たつぼんがちゃんと着いたよと教えてくれたのかな。

もうしばらくそこで、とらにょとみすにゃと一緒に、私たちが行くのを待っててね。
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